10連休も残りわずかとなってきました。

「この休みは、仕事はしないぞ。」
と思いつつ、明後日から学校です。

いよいよちょっとは仕事をしないとと思い、提出しなければならないものなどの書類の作成などをしました。
1か月の学級の担任をしたところで、「学級の経営案」を創りました。
「学校の教育目標」と照らし合わせながら、学級の今の実態からの子どもたちの成長を願いながら、作成を進めていきました。

あともう「ちょっと」の仕事などがあり、「ちょっと、ちょっと」の仕事モードになりました。
ところで、昨日の大分合同新聞の朝刊に、野球部の先輩が新聞に出ていました。ずっと考えていたことがありました。
それは、「令和」を迎え、「令和」の漢字の書き方です。
「れいわ」の「れい」の書き方は、いろんな書き方があります。
先輩は、書道家です。新聞のコメントの中で、
「方言があるように、漢字の書き方も正解はない。書道の表現は自由なので、縛られずに好きな文字で書いて欲しい。」
と述べていました。

今回、「令和」になって、「れい」の字の書き方も明朝体、教科書体などでいろんな書き方があることが、初めてわかりました。
わたしが習ったときは、たぶん(ですが・・・)「ひとやね」の下は、点と「マ」だったような気がします。
しかし、「令」であると、字が持つイメージも大きく変わってきます。
何通りの書き方があるのだろう。

◇肯定的な思い
そうかあ。「明治」「大正」「昭和」「平成」と「とめ」「はらい」「はね」以外は書き方の違いはないと思いますが、「れいわ」は、いろんな書き方を楽しむことができるなあ。
今日は、この書き方にしようかってその日の気分で書いてみよっか。
「好みで使い分ける」それも面白い。

◇否定的な思い
そうかあ。いろんな書き方があるのだから、「れい」以外の漢字でも、教えている漢字以外にも正解という漢字があるんだろうなあ。
書体で違うより、子どもたちもとまどうかも。
「ひとやね」の下は、「点」も「横線」でもいい。「マ」でもちょっと似ている書き方でもいい。
統一してもらえたら、学校でも教えやすいなあ。
みなさんは、主にどの書体を使いますか?

「この休みは、仕事はしないぞ。」
と思いつつ、明後日から学校です。

いよいよちょっとは仕事をしないとと思い、提出しなければならないものなどの書類の作成などをしました。
1か月の学級の担任をしたところで、「学級の経営案」を創りました。
「学校の教育目標」と照らし合わせながら、学級の今の実態からの子どもたちの成長を願いながら、作成を進めていきました。

あともう「ちょっと」の仕事などがあり、「ちょっと、ちょっと」の仕事モードになりました。
ところで、昨日の大分合同新聞の朝刊に、野球部の先輩が新聞に出ていました。ずっと考えていたことがありました。
それは、「令和」を迎え、「令和」の漢字の書き方です。
「れいわ」の「れい」の書き方は、いろんな書き方があります。
先輩は、書道家です。新聞のコメントの中で、
「方言があるように、漢字の書き方も正解はない。書道の表現は自由なので、縛られずに好きな文字で書いて欲しい。」
と述べていました。

今回、「令和」になって、「れい」の字の書き方も明朝体、教科書体などでいろんな書き方があることが、初めてわかりました。
わたしが習ったときは、たぶん(ですが・・・)「ひとやね」の下は、点と「マ」だったような気がします。
しかし、「令」であると、字が持つイメージも大きく変わってきます。
何通りの書き方があるのだろう。

◇肯定的な思い
そうかあ。「明治」「大正」「昭和」「平成」と「とめ」「はらい」「はね」以外は書き方の違いはないと思いますが、「れいわ」は、いろんな書き方を楽しむことができるなあ。
今日は、この書き方にしようかってその日の気分で書いてみよっか。
「好みで使い分ける」それも面白い。

◇否定的な思い
そうかあ。いろんな書き方があるのだから、「れい」以外の漢字でも、教えている漢字以外にも正解という漢字があるんだろうなあ。
書体で違うより、子どもたちもとまどうかも。
「ひとやね」の下は、「点」も「横線」でもいい。「マ」でもちょっと似ている書き方でもいい。
統一してもらえたら、学校でも教えやすいなあ。
みなさんは、主にどの書体を使いますか?