12月7日(木)の今日は、11月23日から4日間楽しんだ「茨城徒歩紀行2006秋」の3日目の『真壁富士』権現山から五所駒瀧神社へ下山後に上曽峠を越えて訪れた「関東の清水寺」と言われる舞台のある峰寺山西光院への道中に撮影した写真をアップします。
1枚目は、上曽峠を越えて西光院へ向かう途中で歓迎してくれた紅葉の写真です。
2枚目は、上曽峠を越えて西光院へ向かう途中で開けた所の展望写真です。
柿岡の富士山上空をパラグライダーが飛んでいました。
3枚目、4枚目は、青空の下を気持ちよさそうに空中散歩を楽しむパラグライダーの写真です。
5枚目は、お目当ての西光院本堂の写真です。
6枚目は、西光院の「清水の舞台」より臨む下界の展望写真です。
まさに「絶景かな!!」の眺めでした。
<撮影データ>
撮 影 日:2006年11月25日(土)
撮影場所:真壁町五所駒瀧神社~西光院:茨城県桜川市真壁町~石岡市吉生
<モブログ> 『真壁富士』権現山+西光院 2006/11/25
<参照HP> 峰寺山西光院:茨城景観百選HP
1枚目は、上曽峠を越えて西光院へ向かう途中で歓迎してくれた紅葉の写真です。
2枚目は、上曽峠を越えて西光院へ向かう途中で開けた所の展望写真です。
柿岡の富士山上空をパラグライダーが飛んでいました。
3枚目、4枚目は、青空の下を気持ちよさそうに空中散歩を楽しむパラグライダーの写真です。
5枚目は、お目当ての西光院本堂の写真です。
6枚目は、西光院の「清水の舞台」より臨む下界の展望写真です。
まさに「絶景かな!!」の眺めでした。
<撮影データ>
撮 影 日:2006年11月25日(土)
撮影場所:真壁町五所駒瀧神社~西光院:茨城県桜川市真壁町~石岡市吉生
<モブログ> 『真壁富士』権現山+西光院 2006/11/25
<参照HP> 峰寺山西光院:茨城景観百選HP
12月6日(水)の今日は、夜が明けてからの出勤までの一時は、くっきり富士山に、朝焼けの空に、青空に浮かぶ満月と、滅多にない3拍子揃った景色が楽しめました。
出勤する頃には富士山に雲が湧いてきて、日中は姿を消してしましました。
1枚目は、6:41に撮影した日が昇る前の赤く染まった富士山です。
富士山は背が高いので、冠雪した頭の部分は日が当たっていました。
2枚目は、6:47に撮影した雲の演出による日の出の朝焼けの空の写真です。
3枚目は、7:04に撮影した朝の青空に浮かぶ満月の写真です。
4枚目は、7:12に撮影した白い雲が演出してくれた天高くの富士山の写真です。
5枚目は、7:32に撮影した朝の光をたっぷり浴びてクッキリと姿を現した富士山の写真です。
<撮影データ>
撮影月日:2006年12月6日(水)
撮影場所:静岡県富士市中丸
出勤する頃には富士山に雲が湧いてきて、日中は姿を消してしましました。
1枚目は、6:41に撮影した日が昇る前の赤く染まった富士山です。
富士山は背が高いので、冠雪した頭の部分は日が当たっていました。
2枚目は、6:47に撮影した雲の演出による日の出の朝焼けの空の写真です。
3枚目は、7:04に撮影した朝の青空に浮かぶ満月の写真です。
4枚目は、7:12に撮影した白い雲が演出してくれた天高くの富士山の写真です。
5枚目は、7:32に撮影した朝の光をたっぷり浴びてクッキリと姿を現した富士山の写真です。
<撮影データ>
撮影月日:2006年12月6日(水)
撮影場所:静岡県富士市中丸
12月3日(日)の今日は、毎年12月第一週の日曜日に行われていた六甲全山縦走が3月に延期になり、せめて地元の山を縦走しようと、沼津市の多比BSから大平山(356m)、鷲頭山(392m)、小鷲頭山8330m)、志下山(214m)、徳倉山(256m)、横山(182m)、香貫山(193 m)の7山7峠を越える沼津アルプス全山縦走を楽しみ沼津駅まで歩きました。
楽しみにしていた富士山は雲の中でしたが、今日は風が吹いて無くて歩くのには程よい天気で、駿河湾の海景色を楽しみながらのんびりと歩きました。
今日はの沼津アルプスは都会から来たと思われる団体のパーティーで大賑わいで、大きな団体だけで3パーティー70名近くの人達と出会いました。
富士に戻ってくると頭を雲の上にだした富士山が歓迎してくれました。
1枚目は、多比BSから沼津アルプス登山口へ向かう途中の海景色の写真です。
2枚目は、小鷲頭山より臨む沼津千本松原の海岸線です。
3枚目は、千金石より臨む駿河湾の西伊豆方面の展望写真です。
4枚目は、香貫山展望台より臨む沼津千本松原の海岸線です。
5枚目は、香貫山展望台より臨む白い雲に覆われた愛鷹山の背後の富士山の写真です。
<撮影データ>
撮影月日:2006年12月3日(日)
撮影場所:沼津アルプス(静岡県沼津市)
<参照HP> 沼津アルプス :静岡県沼津市HP
楽しみにしていた富士山は雲の中でしたが、今日は風が吹いて無くて歩くのには程よい天気で、駿河湾の海景色を楽しみながらのんびりと歩きました。
今日はの沼津アルプスは都会から来たと思われる団体のパーティーで大賑わいで、大きな団体だけで3パーティー70名近くの人達と出会いました。
富士に戻ってくると頭を雲の上にだした富士山が歓迎してくれました。
1枚目は、多比BSから沼津アルプス登山口へ向かう途中の海景色の写真です。
2枚目は、小鷲頭山より臨む沼津千本松原の海岸線です。
3枚目は、千金石より臨む駿河湾の西伊豆方面の展望写真です。
4枚目は、香貫山展望台より臨む沼津千本松原の海岸線です。
5枚目は、香貫山展望台より臨む白い雲に覆われた愛鷹山の背後の富士山の写真です。
<撮影データ>
撮影月日:2006年12月3日(日)
撮影場所:沼津アルプス(静岡県沼津市)
<参照HP> 沼津アルプス :静岡県沼津市HP
12月2日(土)の今日は、毎年条例で楽しんでいた六甲全山縦走が、3月に変更になった為、神戸への遠征が無くなり、紅葉を求めて毎年訪れている伊豆修善寺のもみじ林を訪れました。
今日は強風が吹き冬の到来を思わせる寒い1日でしたが、青空の広がる好天気に恵まれ、今まで暖かかったおかげで、まだまだ綺麗な紅葉や黄葉が楽しめ訪れた甲斐がありました。
もみじ林から梅林を経て修善寺温泉を訪れると、JRのさわやかウォーキングが開催されたこともあり大勢の人で賑わっていました。
1枚目、2枚目は、もみじ林入り口で歓迎してくれた見事に黄葉したイチョウと共演して咲くピンクの椿の花の写真とイチョウの落ち葉のジュウタンの写真です。
3枚目は、もみじ林の真っ赤なモミジの紅葉の写真です。
4枚目は、もみじ林の黄葉した木の下の落ち葉のジュウタン道の写真です。
5枚目は、もみじ林の日を浴びて綺麗に浮かび上がった紅葉の写真です。
6枚目は、もみじ林より臨む白く冠雪した富士山の写真です。
7枚目は、ポカポカ足が温まり気持ち良い修善寺温泉の足湯の写真です。
8枚目は、もみじまつり真っ最中で大賑わいの修善寺の境内の写真です。
<撮影データ>
撮 影 日:2006年12月2日(土)
撮影場所:もみじ林~梅林~修善寺温泉:静岡県伊豆市
今日は強風が吹き冬の到来を思わせる寒い1日でしたが、青空の広がる好天気に恵まれ、今まで暖かかったおかげで、まだまだ綺麗な紅葉や黄葉が楽しめ訪れた甲斐がありました。
もみじ林から梅林を経て修善寺温泉を訪れると、JRのさわやかウォーキングが開催されたこともあり大勢の人で賑わっていました。
1枚目、2枚目は、もみじ林入り口で歓迎してくれた見事に黄葉したイチョウと共演して咲くピンクの椿の花の写真とイチョウの落ち葉のジュウタンの写真です。
3枚目は、もみじ林の真っ赤なモミジの紅葉の写真です。
4枚目は、もみじ林の黄葉した木の下の落ち葉のジュウタン道の写真です。
5枚目は、もみじ林の日を浴びて綺麗に浮かび上がった紅葉の写真です。
6枚目は、もみじ林より臨む白く冠雪した富士山の写真です。
7枚目は、ポカポカ足が温まり気持ち良い修善寺温泉の足湯の写真です。
8枚目は、もみじまつり真っ最中で大賑わいの修善寺の境内の写真です。
<撮影データ>
撮 影 日:2006年12月2日(土)
撮影場所:もみじ林~梅林~修善寺温泉:静岡県伊豆市
12月1日(金)の今日は、師走とは思えない暖かい1日で、富士山は午後から白い頭を雲の上に出していました。
今日は、11月23日から4日間楽しんだ「茨城徒歩紀行2006秋」の3日目の真壁町の桜井館の間近にある『真壁富士』権現山山歩の写真をアップします。
HPを調べると、8月31日に麓の五所駒瀧神社から真壁の伝統行事「かったて祭」で松明を持って山頂に20~30分かけて登ると書いてあり、ラクチンの山かと思っていましたが、どうもこれは中腹にある祠のようで、ここからはヤブコギとなりなかなかの難山となりましたが、無事に397mの祠と石仏と「頂上」と書いた石碑のある山頂に到着し「ふるさとの富士登頂」217座目の山となりました。
1枚目は、登山口の五所駒瀧神社へと向かう途中に姿を現した『真壁富士』権現山と『筑波富士』筑波山のペアー写真です。
ここからは、『真壁富士』のほうが立派な山に見えました。
2見目は、五所駒瀧神社へと向かう途中の小高い所にある田んぼの畦道よりの展望です。 うっすらとでしたが、『日光富士』男体山の姿が見えました。
3枚目は、登山口のある五所駒瀧神社の本殿の写真です。
なかなか大きな神社でした。
4枚目は、権現山中腹で歓迎してくれた青空に映える黄葉の写真です。
5枚目は、『真壁富士』権現山397m山頂で歓迎してくれた祠と石仏と「頂上」と書かれた石碑の写真です。
6枚目は、権現山下山中に木々の間から姿を現した筑波山の写真です。
7枚目は、8枚目は無事下山して歓迎してくれた五所駒瀧神社参道の黄葉写真です。
9枚目は、連泊した真壁町伝正寺温泉桜井館の風呂の壁に描かれた『真壁富士』権現山と『筑波富士』筑波山の写真です。
<撮影データ>
撮 影 日:2006年11月25日(土)
撮影場所:真壁町真壁伝正寺温泉桜井館~五所駒瀧神社~権現山(真壁町山尾の文字の下側の方):茨城県桜川市真壁町
<モブログ> 『真壁富士』権現山+西光院
今日は、11月23日から4日間楽しんだ「茨城徒歩紀行2006秋」の3日目の真壁町の桜井館の間近にある『真壁富士』権現山山歩の写真をアップします。
HPを調べると、8月31日に麓の五所駒瀧神社から真壁の伝統行事「かったて祭」で松明を持って山頂に20~30分かけて登ると書いてあり、ラクチンの山かと思っていましたが、どうもこれは中腹にある祠のようで、ここからはヤブコギとなりなかなかの難山となりましたが、無事に397mの祠と石仏と「頂上」と書いた石碑のある山頂に到着し「ふるさとの富士登頂」217座目の山となりました。
1枚目は、登山口の五所駒瀧神社へと向かう途中に姿を現した『真壁富士』権現山と『筑波富士』筑波山のペアー写真です。
ここからは、『真壁富士』のほうが立派な山に見えました。
2見目は、五所駒瀧神社へと向かう途中の小高い所にある田んぼの畦道よりの展望です。 うっすらとでしたが、『日光富士』男体山の姿が見えました。
3枚目は、登山口のある五所駒瀧神社の本殿の写真です。
なかなか大きな神社でした。
4枚目は、権現山中腹で歓迎してくれた青空に映える黄葉の写真です。
5枚目は、『真壁富士』権現山397m山頂で歓迎してくれた祠と石仏と「頂上」と書かれた石碑の写真です。
6枚目は、権現山下山中に木々の間から姿を現した筑波山の写真です。
7枚目は、8枚目は無事下山して歓迎してくれた五所駒瀧神社参道の黄葉写真です。
9枚目は、連泊した真壁町伝正寺温泉桜井館の風呂の壁に描かれた『真壁富士』権現山と『筑波富士』筑波山の写真です。
<撮影データ>
撮 影 日:2006年11月25日(土)
撮影場所:真壁町真壁伝正寺温泉桜井館~五所駒瀧神社~権現山(真壁町山尾の文字の下側の方):茨城県桜川市真壁町
<モブログ> 『真壁富士』権現山+西光院