最近思うこと。歩くのが遅くなった。自分ではそんな意識はなく、スタスタと歩いているつもりなのだが、出勤時の駅までの道中、わりと人に抜かされるのだ。若者なら仕方ないが、けっこう自分より年上のオッサン・オバハンにも抜かれたりする。ストライドとピッチ、どちらかに問題があるのか。ストライドはそれほど狭くなっている感じがしない。先日、私を抜いていった30代くらいのお姉さんの後ろ姿を見ながら、彼女のピッチに合わせて歩こうとした。すぐに遅れはじめる。自分の感覚では彼女くらいのピッチで脚を運んでいるつもりだが、やはり遅いのだ。彼女のペースに付いていこうとすると、息があがってくる。体が衰えているのを実感した(泣)。
あらためて以下を実践したい。
【40代で「疲れない体」にみるみる変わる5習慣】
・体幹トレーニングで「姿勢を整える」
・「10分のランニング」で、むしろリフレッシュする
・上手にサウナに入って、とにかく「汗をかく」
・「代謝を上げる食べ物」をk津用する
・ストレッチで「下半身の柔軟性」を高める
(『40歳を過ぎて最高の成果を出せる「疲れない体」と「折れない心」のつくり方』、葛西紀明著)
大事なのは、「筋力・柔軟性・発汗」なのだ。
あらためて以下を実践したい。
【40代で「疲れない体」にみるみる変わる5習慣】
・体幹トレーニングで「姿勢を整える」
・「10分のランニング」で、むしろリフレッシュする
・上手にサウナに入って、とにかく「汗をかく」
・「代謝を上げる食べ物」をk津用する
・ストレッチで「下半身の柔軟性」を高める
(『40歳を過ぎて最高の成果を出せる「疲れない体」と「折れない心」のつくり方』、葛西紀明著)
大事なのは、「筋力・柔軟性・発汗」なのだ。