安東伸昭ブログ

安東伸昭の行動日記

鏡野町内企業の見学ツアー

2018年02月27日 | 社会・経済
平成30年2月27日

鏡野町内企業の見学ツアー
 津山市内の高校1年・2年生を対象とした、企業見学ツアーの参加者を募集。


津山市でも開催し、私的に参加できた企業見学ツアーです。(他にもあります)
・平成29年8月23日インターンシップと企業見学バスツアー

・平成29年1月21日実施の企業見学バスツアー

・平成28年1月30日実施の企業見学バスツアー

共創しながら、総合の情報交換を進めてほしいです。
「共創」とは、多様な立場の人たちと対話しながら、新しい価値を「共」に「創」り上げていくこと。
企業の場合は、消費者や協力関係にある企業、社外人材といったステークホルダーを巻き込みながら、プロジェクトを進めていきます。
商品を開発・改善したり、広めたりするためのマーケティング手法として、またはイノベーション創出のきっかけとして、近年のビジネス戦略において重要な概念と捉えられています。


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真庭市議会開会 市長所信表明

2018年02月27日 | 振り返り
平成30年2月27日 

真庭市議会が開会し、太田市長の所信表明

山陽新聞に記事掲載されました。


隣の市とは言いながら、気になるところです。
理由
 これまで教育・議会でのセミナー等に参加してきましたが、真庭市の職員さんとの遭遇があります。
 市職員が周辺の市町村に出向いて、その行政の取り組みを研究されていると感じています。
  例:津山市立加茂中学校の「だっぴ」授業では、真庭市職員にお目にかかりました。

    岡山でのローカルマニフェスト研究会では、議会事務局の皆さんにお目にかかりました。
 殻に閉じこもっていては、新しい発見はあり得ないと思う一コマです。





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地方移住促進会議

2018年02月27日 | まちづくり
平成30年2月27日 

地方移住促進会議
 

iJUMP記事(平成30年2月14日)
若者の地方移住策で会議=5月にも取りまとめ―政府
 政府は14日、若者の地方への移住を促す抜本策を検討するため、有識者による「わくわく地方生活実現会議」を設置し、初会合を開いた。
地方から東京圏への転入超過が年間10万人以上の規模で推移している流れを食い止めるため、自治体による移住促進策の強化などを目指す。
5月にも方策を取りまとめ、経済財政運営の基本指針「骨太の方針」に反映させる考えだ。

会議名は、胸が躍る「わくわく」と「知恵が湧く」を掛けた。「わくわく実践会議
委員には歌人の俵万智さんや吉本興業の大崎洋社長ら13人が就任。
座長に樋口美雄慶大商学部教授、座長代理に増田寛也元総務相がそれぞれ就いた。 

会合冒頭であいさつした梶山弘志地方創生担当相は「地方には豊かな自然、新鮮な農水産物、子育てしやすい住環境などさまざまな魅力がある。
強みをしっかり生かして危機を必ず乗り越えることができる」と強調した。

太田 昇市長(岡山県真庭市)も委員の一人です。 
 

関連資料
○わくわく地方生活実現会議の開催について=政府(PDF:208.1k)
○「地方への新しいひとの流れをつくる」現状と課題について=政府(PDF:5,027.2k)
○「わくわく地方生活実現会議」論点(案)=政府(PDF:162.6k)
○今後の進め方について(案)=政府(PDF:137.1k)
○移住・定住施策の好事例集(第1弾)=政府(PDF:4,484.8k)




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津山・小畑醫院に「病児保育」

2018年02月27日 | 子育て支援
平成30年2月27日

津山・小畑醫院に「病児保育」 3月1日 市が2カ所目の開設


 津山市志戸部

 津山市は、急病などで通学、通園できない子どもを一時的に預かる「病児保育」を、3月1日から小畑醫(い)院(旧小畑内科医院、大田)の病児保育室(志戸部)でも始める。
市内では2カ所目の開設で、定住自立圏の連携事業として位置づけるため、同日から両施設とも岡山県鏡野、勝央、久米南、美咲町の住民も利用できるようになる。

 名称は「方舟(はこぶね)」。
旧医院の建物を活用する。
看護師と保育士が常駐し、状況に応じて医師も駆け付ける。
基本的には、同醫院で医師が症状を確認した後、保護者に病児保育室へ連れて行ってもらうが、仕事などでやむを得ない場合は代行する。


 対象はおおむね生後7カ月から小学6年生まで。
月~金曜は午前7時半~午後6時、土曜は午前7時半~午後5時半に利用できる。
料金は1日2千円で、昼食がいる場合は別に400円が必要。
別料金で延長保育にも応じる。
最大18人まで受け入れられる。津山すこやか・こどもセンター(山北)などで事前登録が必要だが、利用当日に醫院でもできる。


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津山市議会3月定例議会開会

2018年02月27日 | 議会報告
平成30年2月26日
津山市議会3月定例議会開会

宮地市長辞職に津山市議会同意


27日付で谷口氏が市長に
津山市議会は3月定例会初日の26日、先の市長選で落選した宮地昭範市長(69)=2期目=の辞職に全会一致で同意した。
宮地氏は同日付で失職、公職選挙法に基づき市長選で当選した谷口圭三氏(54)が27日付で市長に就任する。
任期は2022年2月26日まで。
 宮地氏は任期満了が3月1日だが、2月11日に投開票された市長選後の15日に「新市長が決まり、市議会も控えていることから身を引く」などとして、河本英敏市議会議長に辞職願を提出していた。

地方自治法第145条の規定に基づき、宮地昭範市長の退職の申し出について同意をすることに御異議はございませんか。
 異議なし!により可決

本会議に先立ち、
9:30から議会運営委員会の開催
 平成29年度第8次補正予算案の説明を受ける。

10:00から全員協議会を開催
 大下副市長から、本日(2月26日)を持って退職する旨のあいさつを受ける。

11:00から本会議(5分)







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