遂に終わってしまいました。
私的には、これまでに見た韓ドラでは間違いなくお気に入りNo.1。
このジャンルで言ったら、韓ドラに限らずNo.1かも。
最終回はちょっと駆け足過ぎて、極悪人ジェギョムがいかにしてセントノレの後釜の地位を獲得することができたのかとか、放火&傷害致死事件のいきさつはどうだったのかとか、実は極悪非道の男だったということが判ったジョンレはあれからいったいどうしたのかとか、ハルべとスンジの回復過程とか、色々と「え?そこ描かないの?」ってびっくりしたところがいくつかあったけど、それでも、そうすることで、このドラマらしさを極力生かすことには成功したんだろうなと思います。
泣く泣く端折ったエピソードとかもあったんだろうと思うと残念だけど、でも、全体にとても丁寧に描けてたし、キャラがみんな可愛くて、大好きです。
というわけで、スンジとミヒャンとハルべは前回のぎこちなさはどこへやら、案外あっさり和やかな家族にまとまりました。
ミヒャンのことを「じゃあ、ママと呼べ」とハルべに言われたスンジが「中殿媽媽(チュンジョンママ)じゃあるまいし」とか返してるのが可笑しかった。
でも、素直に「ママ」と呼ぶことにするスンジが可愛くて良い。

打倒ジェギョムのおまじないをするおまじない好きなウンビ。
付き合わされちゃってるウォニルが「そんなの効くわけ・・・」って言ってると、タイミングよくしゃっくりが出始めて、しゃがんで三回ぐるぐる回れって言われるがままに回ってる姿がまたカワユス。
で、ダヤンとスンジの出会いと同じく、転びそうになったウンビを支え、何かを思うウォニルでした。
結局この二人はくっつくことになりそうだけど、この段階で止まったのは結果オーライだったような、でも、なんだか物足りないような。

障害は力技で取り除くのみ!ってことで、ハルべ宅に現れたジェギョム。
どうやら花瓶でハルべを殴った様子。
駆けつけて、泣きそうになりながらウォニルに電話するウォニ。

ハルべが襲われ、覚悟を決めてジェギョムの元へ赴くスンジ。
父と息子の再会なのに、ミヌにとってもスンジにとっても酷い男で。
仇討しようと準備万端だったのに、・・・肝心のバットは車の中。

警察もウォニルも駆けつけたのに、最後の最後の悪あがきでバッドを振り下ろすジェギョム。
薄れゆく意識の中、父親から角材で殴りつけられた子供の頃の記憶がよみがえるスンジ。
頭から血を流すスンジに縋り付き泣きながら「ミヌや」と呼びかけるウォニル、どうでもいいけど、頭怪我してる人の頭を揺すってどうする。

場面変わってカフェ・パンダ。
ぞろぞろと喪服っぽい姿の面々に胸騒ぎするんですが、明らかにミスリードだということは続くシーンでわかります。

セントノレの店内に座っているミヒャン、ダヤン、ウンビ。
の元へやってくるミニスカ姉さんと、例のセレブなお客さん。
(経営戦略室長てことで紹介されてたミニスカ姉さん、ナム・ジヒョンて4Minuteてグループの人がカメオ出演したようですね)
ハルべに「お願いが・・・」って言ってたのはこのことだったんですね。
詳しい流れはわかりませんが、セントノレを彼女の関係会社の傘下にしたのかな?
新しいケーキカフェとして生まれ変わる途中のようです。

ウォニルとすっかり元気なスンジはおめかし中。
杖は持ってるけど元気なハルべも登場。
やっぱ端折りすぎ感は否めません・・・。w

ミニスカ姉さんに鼻の下を伸ばすウォニルとスンジにガラスの向こうからプンスカしてるウンビとダヤン。
その様子を見てたハルべの呆れたリアクションが笑えます。

やっぱりスンジとダヤンはラブラブです。

三角関係を超越し、昔と変わらず強い絆で結ばれた仲良しトリオの笑顔でThe End。

絵に描いたようなハッピーエンドでした。
セントノレは「カフェ・パンダドッチ」へ。
パンダの着ぐるみの後ろの笹にみんなのIDがかけられていて、ハルべが会長、セレブなお客さんが副会長、スンジとウォニルは共に社長、ミヒャンは主席パティシエ、ギョヌは副主席パティシエ、ボムボもパティシエで名を連ね、ダヤンは雑誌(広報の?)チーム長、ウンビは企画チーム長、ダヤンの伯母さんもミラオンニも肩書は不明ですが、ここで働くことが判ります。
あれ?ギテとウォニとダナとキル・ドングは?
ギテはフロアだし、ウォニもドングもたぶんまだ見習いだから敢えて出さなかったのかな。
もしかしたらダナはカフェ・パンダに残り、キル・ドングはそのままカフェ・パンダに残留なのか、モーツアルトに残留なのか・・・。
そんなこんなでモヤモヤがいっぱい。
早く日本語字幕で最初から見たいよ~ん!
私的には、これまでに見た韓ドラでは間違いなくお気に入りNo.1。
このジャンルで言ったら、韓ドラに限らずNo.1かも。
最終回はちょっと駆け足過ぎて、極悪人ジェギョムがいかにしてセントノレの後釜の地位を獲得することができたのかとか、放火&傷害致死事件のいきさつはどうだったのかとか、実は極悪非道の男だったということが判ったジョンレはあれからいったいどうしたのかとか、ハルべとスンジの回復過程とか、色々と「え?そこ描かないの?」ってびっくりしたところがいくつかあったけど、それでも、そうすることで、このドラマらしさを極力生かすことには成功したんだろうなと思います。
泣く泣く端折ったエピソードとかもあったんだろうと思うと残念だけど、でも、全体にとても丁寧に描けてたし、キャラがみんな可愛くて、大好きです。
というわけで、スンジとミヒャンとハルべは前回のぎこちなさはどこへやら、案外あっさり和やかな家族にまとまりました。
ミヒャンのことを「じゃあ、ママと呼べ」とハルべに言われたスンジが「中殿媽媽(チュンジョンママ)じゃあるまいし」とか返してるのが可笑しかった。
でも、素直に「ママ」と呼ぶことにするスンジが可愛くて良い。

打倒ジェギョムのおまじないをするおまじない好きなウンビ。
付き合わされちゃってるウォニルが「そんなの効くわけ・・・」って言ってると、タイミングよくしゃっくりが出始めて、しゃがんで三回ぐるぐる回れって言われるがままに回ってる姿がまたカワユス。
で、ダヤンとスンジの出会いと同じく、転びそうになったウンビを支え、何かを思うウォニルでした。
結局この二人はくっつくことになりそうだけど、この段階で止まったのは結果オーライだったような、でも、なんだか物足りないような。

障害は力技で取り除くのみ!ってことで、ハルべ宅に現れたジェギョム。
どうやら花瓶でハルべを殴った様子。
駆けつけて、泣きそうになりながらウォニルに電話するウォニ。

ハルべが襲われ、覚悟を決めてジェギョムの元へ赴くスンジ。
父と息子の再会なのに、ミヌにとってもスンジにとっても酷い男で。
仇討しようと準備万端だったのに、・・・肝心のバットは車の中。

警察もウォニルも駆けつけたのに、最後の最後の悪あがきでバッドを振り下ろすジェギョム。
薄れゆく意識の中、父親から角材で殴りつけられた子供の頃の記憶がよみがえるスンジ。
頭から血を流すスンジに縋り付き泣きながら「ミヌや」と呼びかけるウォニル、どうでもいいけど、頭怪我してる人の頭を揺すってどうする。

場面変わってカフェ・パンダ。
ぞろぞろと喪服っぽい姿の面々に胸騒ぎするんですが、明らかにミスリードだということは続くシーンでわかります。

セントノレの店内に座っているミヒャン、ダヤン、ウンビ。
の元へやってくるミニスカ姉さんと、例のセレブなお客さん。
(経営戦略室長てことで紹介されてたミニスカ姉さん、ナム・ジヒョンて4Minuteてグループの人がカメオ出演したようですね)
ハルべに「お願いが・・・」って言ってたのはこのことだったんですね。
詳しい流れはわかりませんが、セントノレを彼女の関係会社の傘下にしたのかな?
新しいケーキカフェとして生まれ変わる途中のようです。

ウォニルとすっかり元気なスンジはおめかし中。
杖は持ってるけど元気なハルべも登場。
やっぱ端折りすぎ感は否めません・・・。w

ミニスカ姉さんに鼻の下を伸ばすウォニルとスンジにガラスの向こうからプンスカしてるウンビとダヤン。
その様子を見てたハルべの呆れたリアクションが笑えます。


やっぱりスンジとダヤンはラブラブです。

三角関係を超越し、昔と変わらず強い絆で結ばれた仲良しトリオの笑顔でThe End。

絵に描いたようなハッピーエンドでした。
セントノレは「カフェ・パンダドッチ」へ。
パンダの着ぐるみの後ろの笹にみんなのIDがかけられていて、ハルべが会長、セレブなお客さんが副会長、スンジとウォニルは共に社長、ミヒャンは主席パティシエ、ギョヌは副主席パティシエ、ボムボもパティシエで名を連ね、ダヤンは雑誌(広報の?)チーム長、ウンビは企画チーム長、ダヤンの伯母さんもミラオンニも肩書は不明ですが、ここで働くことが判ります。
あれ?ギテとウォニとダナとキル・ドングは?
ギテはフロアだし、ウォニもドングもたぶんまだ見習いだから敢えて出さなかったのかな。
もしかしたらダナはカフェ・パンダに残り、キル・ドングはそのままカフェ・パンダに残留なのか、モーツアルトに残留なのか・・・。
そんなこんなでモヤモヤがいっぱい。
早く日本語字幕で最初から見たいよ~ん!