大根を全て収穫して終わりにしました。 県の畑は、2月末までに片づけなくてはならないので全て収穫したものです。
1月24日に紹介した「冬しぐれ」の残り6本と10月8日にタネまきした「冬しぐれ」の11本を収穫しました。
10月8日に種まきした「冬しぐれ」は、種まきが遅かったためか小さいものでしたが、しっかりした大根でした。
収穫した大根の13本は、開墾畑に埋けて貯蔵しておいたので、4月末くらいまでは新鮮に食すことができるでしょう。
それに、開墾畑には「耐病総太り」もあり、その後は1月29日にタネまきした大根を収穫できるので、 大根の収穫で困ることはないでしょう。
県の畑はホウレン草が残るだけとなりましたが、28日(土)に最後の収穫をして終わりにするつもりです。