
ついに例のフェルメール帰属作品 「聖プラクセディス」におめもじ!!

かなり大きく、左下の首と身体がちぎれた人体に初めて気が付いた

この絵自体の説明が、絵の左側にあったのに・・・
帰属作品であることの詳細な説明プリントがあったので
よく読みもせず帰宅後、読んでみたら絵自体の説明は全くなくもっぱら本人の作品か否かの分析文だった。
近いうちにもう一度見てこよう!いつまでお預かりできるのかは未定だということだから。
フラッシュなしの写真撮影は基本的にOK!!
「聖プラクセディス」のように、寄託作品!つまり借りている作品に至っては撮影禁止のマークあり!!
というので、気に入った作品を


ジョルジュ・ヴァザーリ ゲッセマネの祈り


カルロ・ドルチ 悲しみの聖母

マールテン・ド・フォス 最後の晩餐

レアンドロ・ダ・ポンテ 最後の審判

ピエール・オーギュスト・ルノワール ばら

ジョゼフ・ヴェルネ 夏の夕べ イタリア風景



オーギュスト・ロダン 永遠の青春
この後、お茶して一休み!
招待券を持ちながら、そんなことすっかり忘れていて、自腹を切って?鑑賞した
文化村「ボッティチェリ展」の二の舞いにならぬよう!
招待券をしっかり握りしめ?都美術館「大英博物館展」へ。

戦利品の数々であることを再確認。
世界中の遺品遺跡の一部分あり、歴史的に価値あることはわかる。