先日、研修会で郡上市美並町にある「美並ふるさと館」を訪ねました。
ふるさと館の展示の中に木材流送の展示があり、講師を務めたKさんの解説を聞いていました。
以前にも訪ねたこともあり知っていることですが、長良川の木材の流送は国鉄越美南線(現在の長良川鉄道)が開通するまで行われ桑名まで流し、そこから名古屋市の白鳥まで運んだという話。
これを聞いていて木曽川や飛騨川を流送した木材も桑名まで流し名古屋市の白鳥まで運んだということ。
ここでいくつかの疑問が、揖斐川はどうだったのだろう?ちょいと調べてみたくなりました。
あともう一つ、木曽三川が分流されるまでの時代下流域で材が混ざってしまうことをどう防いだのか?
木曽川の場合は恐らく一宮市北方町にあった代官所で明示する作業を行ったのでは?長良川では何処で行ったのだろうか?岐阜市内で行ったのだろうか?なんてことが頭に浮かんできました。
ちょっと好奇心が湧いてきました。でもどうやって調べたらいいのだろう・・・
ちょっと気にかけて色々な資料に目を通してみたくなりました。
あと、もう一つ、長良川では木材の流送はアユ漁の季節には行われておらず川利用のすみわけが行われていたとのこと。
これも興味深いのですが、今でこそ季節を選ばず木材は搬出されていますが昔は秋から冬にかけて伐採が行われていたのとアユは夏しか獲れませんので理にかなったすみ分けでもあったということが分かります。(管理人)

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ふるさと館の展示の中に木材流送の展示があり、講師を務めたKさんの解説を聞いていました。
以前にも訪ねたこともあり知っていることですが、長良川の木材の流送は国鉄越美南線(現在の長良川鉄道)が開通するまで行われ桑名まで流し、そこから名古屋市の白鳥まで運んだという話。
これを聞いていて木曽川や飛騨川を流送した木材も桑名まで流し名古屋市の白鳥まで運んだということ。
ここでいくつかの疑問が、揖斐川はどうだったのだろう?ちょいと調べてみたくなりました。
あともう一つ、木曽三川が分流されるまでの時代下流域で材が混ざってしまうことをどう防いだのか?
木曽川の場合は恐らく一宮市北方町にあった代官所で明示する作業を行ったのでは?長良川では何処で行ったのだろうか?岐阜市内で行ったのだろうか?なんてことが頭に浮かんできました。
ちょっと好奇心が湧いてきました。でもどうやって調べたらいいのだろう・・・
ちょっと気にかけて色々な資料に目を通してみたくなりました。
あと、もう一つ、長良川では木材の流送はアユ漁の季節には行われておらず川利用のすみわけが行われていたとのこと。
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ロードバイクに乗っていない人はピンとこないかもしれませんが、完成車であってもペダルを選ばないといけません。
これは様々なニーズがあるためです。
ロードバイクを乗る場合は大きく分けて3つのタイプのペダルとなります。
レースに出場するなど、ひたすら乗る人はSPD-SL きっちりと固定できぺらリングのロスが少ないペダルです
コンビニで、カチャカチャ音をたて歩きにくそうにしている人を見かけることはありませんか?そういった方のペダルがそうです。
次にSPD、このペダルは元々マウンテンバイク用に開発されたビンディングをロードにも使っていると言いたいですがロード用のSPDもありますので今では両刀使いといったところでしょうか?
SPD用のシューズは比較的歩きやすく自転車を止めて散策したり輪行をする人に好まれ、私も愛用しています
最後はフラッとペダル。これは一般的なペダルです。SPD-SLやSPDといったビィンディングペダルは脱着に慣れが必要です。
脱着がうまくできず立ちごけをする恐れもあることから初心者の方でロードバイクに慣れるまで使われる場合が多いです。
ちなみに私の前の自転車はシクロクロスですがロングライドがやりたくて最初からSPDとしたのですが乗り始めたばかりのころ見事に浜名湖畔、渥美半島で立ちごけをしてしまいました・・・
番外編としてはトウクリップ。これはベルトで足を固定するタイプですが、今は使っている人を見かけることはありません。
理由は色々とあるのですが私にはピンときませんでした。子どもの頃みてカッコいいと思っていたので、ちょっと考えたのですが安全面で問題があるという意見をネットで見て選択をしませんでした。
自転車に乗らない人には何のことやらといった話ですが自転車に乗る人の価値観によって選択されます。
ここから私の話ですが、私が使っているペダルはSPDとフラットペダルのハイブリットタイプです。
最初はビィンディングの脱着に慣れるまでは、もたつくことがあるので市街走行にようにストップアンドゴーが多いと危険だからと片面をフラットにしたほうがいいよと言われ選択をしました。
今ではビィンディングに慣れたので両面SPD、フラット面が無い片面SPDでも良かったのですが昨年購入した自転車でも片面フラットのタイプを選びました。
その理由は、ちょっとしたダートもロードで走ることがあります。私は700×25Cのタイヤであるにも関わらず、ちょっとしたダートも走ってしまいます。
ただ、空気圧が高く細いタイヤですのでダートをマウンテンバイクのように走れませんし浮石に乗り上げようなものなら自転車は跳ねます。
こういった時はビィンディングで固定されていると転倒のリスクがあるのでフラットペダルで乗りたいということ。
あと気になるところはスロー走行をしたりします。
その時、ビィンディングで足を固定するメリットは無く逆にデメリットのほうが多いのでフラット面を使いたいと思ったからです。
といっても、そういった場面はサイクリング中に非常に少ない時間なので考慮しなくても良いとも思ったのですが、少しの時間でもあったほうが便利であるという自分なりの結論に達したため片面フラットのSPDペダルに落ち着いたのでした。
ロードバイクに乗る人で使っている人は少ないですが私にとっては非常に使い勝手のよいペダルなのです。
まぁ、今書いたのは私の価値観ですので他の人の参考になるかは分かりませんが自転車は乗りての価値観で色々とカスタマイズできる楽しさがあるのです。
ペダルの選択も、その一つではあるのですが、ロードバイクに初めて購入する人には最初の難関であるのです。
ちなみにロードバイクは長距離を走りますので、やはりビィンディングは必須と思っています。
ビィンディング無しで峠越へやロングライド。今の私には考えられません(管理人)
愛車のペダル

ロードで走るようなところではありませんが、私は時折私は乗りますがビィンディングで固定して乗ることのリスクは高いです。
まぁ大半は押し歩きしますけど(笑)
これは様々なニーズがあるためです。
ロードバイクを乗る場合は大きく分けて3つのタイプのペダルとなります。
レースに出場するなど、ひたすら乗る人はSPD-SL きっちりと固定できぺらリングのロスが少ないペダルです
コンビニで、カチャカチャ音をたて歩きにくそうにしている人を見かけることはありませんか?そういった方のペダルがそうです。
次にSPD、このペダルは元々マウンテンバイク用に開発されたビンディングをロードにも使っていると言いたいですがロード用のSPDもありますので今では両刀使いといったところでしょうか?
SPD用のシューズは比較的歩きやすく自転車を止めて散策したり輪行をする人に好まれ、私も愛用しています
最後はフラッとペダル。これは一般的なペダルです。SPD-SLやSPDといったビィンディングペダルは脱着に慣れが必要です。
脱着がうまくできず立ちごけをする恐れもあることから初心者の方でロードバイクに慣れるまで使われる場合が多いです。
ちなみに私の前の自転車はシクロクロスですがロングライドがやりたくて最初からSPDとしたのですが乗り始めたばかりのころ見事に浜名湖畔、渥美半島で立ちごけをしてしまいました・・・
番外編としてはトウクリップ。これはベルトで足を固定するタイプですが、今は使っている人を見かけることはありません。
理由は色々とあるのですが私にはピンときませんでした。子どもの頃みてカッコいいと思っていたので、ちょっと考えたのですが安全面で問題があるという意見をネットで見て選択をしませんでした。
自転車に乗らない人には何のことやらといった話ですが自転車に乗る人の価値観によって選択されます。
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最初はビィンディングの脱着に慣れるまでは、もたつくことがあるので市街走行にようにストップアンドゴーが多いと危険だからと片面をフラットにしたほうがいいよと言われ選択をしました。
今ではビィンディングに慣れたので両面SPD、フラット面が無い片面SPDでも良かったのですが昨年購入した自転車でも片面フラットのタイプを選びました。
その理由は、ちょっとしたダートもロードで走ることがあります。私は700×25Cのタイヤであるにも関わらず、ちょっとしたダートも走ってしまいます。
ただ、空気圧が高く細いタイヤですのでダートをマウンテンバイクのように走れませんし浮石に乗り上げようなものなら自転車は跳ねます。
こういった時はビィンディングで固定されていると転倒のリスクがあるのでフラットペダルで乗りたいということ。
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その時、ビィンディングで足を固定するメリットは無く逆にデメリットのほうが多いのでフラット面を使いたいと思ったからです。
といっても、そういった場面はサイクリング中に非常に少ない時間なので考慮しなくても良いとも思ったのですが、少しの時間でもあったほうが便利であるという自分なりの結論に達したため片面フラットのSPDペダルに落ち着いたのでした。
ロードバイクに乗る人で使っている人は少ないですが私にとっては非常に使い勝手のよいペダルなのです。
まぁ、今書いたのは私の価値観ですので他の人の参考になるかは分かりませんが自転車は乗りての価値観で色々とカスタマイズできる楽しさがあるのです。
ペダルの選択も、その一つではあるのですが、ロードバイクに初めて購入する人には最初の難関であるのです。
ちなみにロードバイクは長距離を走りますので、やはりビィンディングは必須と思っています。
ビィンディング無しで峠越へやロングライド。今の私には考えられません(管理人)
愛車のペダル

ロードで走るようなところではありませんが、私は時折私は乗りますがビィンディングで固定して乗ることのリスクは高いです。
まぁ大半は押し歩きしますけど(笑)

今月初旬のサイクリングの最中、佐久間にある二本杉峠に立ち寄りました。
峠には看板にはこんなことが書かれています。
<看板に書かれていた昔話>
「昔、戦国武将がこの峠にさしかかってな、弁当を食べようとしたがな箸がない。近くの杉の小枝を切って食べ終わった後、二本の箸を地面にさしてこう言った。「私が出世したら、お前も大きく育て」その木は明治10年頃に切られたが木の周りが20メートル、高さ50メートルもあったそうな。その武将は家康だとか信州の遠山城主だとか、中には弘法大師だとか言われているが言われているが、古い話だねなあはっきり分からん」
これを読んでみて戦国武将がと言っておきなら、最後に弘法大師まで出てきて、よく分からないなんて書いてあったりして脈絡が無いところもあるのですが、掘り下げみると重い白いだろうと思います。
昔話は、口伝に伝わってきていて、語る人によっても違ってきたりします。
また、何か伝えたいことがあった時にも使われていたそうです。
そんな視点で見てみると杉の小枝を刺して大きなスギとなったいうところは、スギは挿木で増やすことができるということを子どもに伝えるために物語仕立てにしたのだろうと思って看板をみました。
そんなことを、ふと思い出しネットを見てみると、この話を随分掘り下げて見ている記事を発見しました。 NPO法人 天竜川・杣人の会「初版・さくま昔ばなし「二本杉峠の大杉」より」へのリンクこのブログを見ると深く掘り下げ見ていて大変面白かったです。
一つの昔話ですが掘り下げてみると様々なことが見えてくるだろうと思っています。(管理人)


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峠には看板にはこんなことが書かれています。
<看板に書かれていた昔話>
「昔、戦国武将がこの峠にさしかかってな、弁当を食べようとしたがな箸がない。近くの杉の小枝を切って食べ終わった後、二本の箸を地面にさしてこう言った。「私が出世したら、お前も大きく育て」その木は明治10年頃に切られたが木の周りが20メートル、高さ50メートルもあったそうな。その武将は家康だとか信州の遠山城主だとか、中には弘法大師だとか言われているが言われているが、古い話だねなあはっきり分からん」
これを読んでみて戦国武将がと言っておきなら、最後に弘法大師まで出てきて、よく分からないなんて書いてあったりして脈絡が無いところもあるのですが、掘り下げみると重い白いだろうと思います。
昔話は、口伝に伝わってきていて、語る人によっても違ってきたりします。
また、何か伝えたいことがあった時にも使われていたそうです。
そんな視点で見てみると杉の小枝を刺して大きなスギとなったいうところは、スギは挿木で増やすことができるということを子どもに伝えるために物語仕立てにしたのだろうと思って看板をみました。
そんなことを、ふと思い出しネットを見てみると、この話を随分掘り下げて見ている記事を発見しました。 NPO法人 天竜川・杣人の会「初版・さくま昔ばなし「二本杉峠の大杉」より」へのリンクこのブログを見ると深く掘り下げ見ていて大変面白かったです。
一つの昔話ですが掘り下げてみると様々なことが見えてくるだろうと思っています。(管理人)





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一昨日の金曜日に喉がいがらっぽく、鼻水がでる事態に。
昨日の土曜日に目覚めても症状は治まっていないのどころか体が怠い。
体温を測ると38.4度もあります。
夕方から知人宅に招かれいるので行けるかな?と不安になったので自宅にあった風邪薬を飲み寝た所、夕方までに微熱となり鼻水が少々出るものの咳は治まっていたので予定どおり知人宅へ出かけ、夜遅くまで談笑し実家に帰り就寝。
今朝目覚めてみると体温は平熱となり咳も鼻水も止まり回復してほっとしています。
熱が下がった今、ふと頭の中をよぎったのはインフルエンザ。
恐らく、インフルエンザでは無かったと思っているのですが医療機関の受診を受けていないので分からない状態です。
昨日と本日、私と接触した人の中で何名かが発症が出るようなことになってしまうような事態となると、ちょっと疑わしいかな?と思います。
恐らく大丈夫とは思うのですが。(管理人)
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今朝目覚めてみると体温は平熱となり咳も鼻水も止まり回復してほっとしています。
熱が下がった今、ふと頭の中をよぎったのはインフルエンザ。
恐らく、インフルエンザでは無かったと思っているのですが医療機関の受診を受けていないので分からない状態です。
昨日と本日、私と接触した人の中で何名かが発症が出るようなことになってしまうような事態となると、ちょっと疑わしいかな?と思います。
恐らく大丈夫とは思うのですが。(管理人)



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もう2週間近く経ってしまいましたが新春の紀伊半島の旅の時に速玉大社にも行ってきました。
実は最初は立ち寄る気はありませんでした。
ただ、まだ夜が明けきる前に神倉神社を目指し行ったのですが駐車場が無い・・・
困ったなと思いスマホでみたら神倉神社は速玉大社の摂社であることを知りました。
それならば速玉神社の駐車場に止めても大丈夫だなと思い車を止めさせていただきました。
というわけで神倉神社からの日の出をみて車に戻る途中に立ち寄ったというわけです。
夜が明けて間もない時間帯であったので神事も行われいるのを見て、そういえば2年前に速玉大社に立ち寄った時も見ていたなと思い出します。
その時と、ほぼ同じ時間に立ち寄っていたのでした。
朝早い時間帯ではあったのですが多くの参拝者がきていて流石、熊野三社の一つだと思いました。
山と熊野川にはさまれたところにある社殿は荘厳な雰囲気が漂っていて、また機会があったら訪ねてみたいと思いました。(管理人)





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それならば速玉神社の駐車場に止めても大丈夫だなと思い車を止めさせていただきました。
というわけで神倉神社からの日の出をみて車に戻る途中に立ち寄ったというわけです。
夜が明けて間もない時間帯であったので神事も行われいるのを見て、そういえば2年前に速玉大社に立ち寄った時も見ていたなと思い出します。
その時と、ほぼ同じ時間に立ち寄っていたのでした。
朝早い時間帯ではあったのですが多くの参拝者がきていて流石、熊野三社の一つだと思いました。
山と熊野川にはさまれたところにある社殿は荘厳な雰囲気が漂っていて、また機会があったら訪ねてみたいと思いました。(管理人)








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昨年2月4日に納車になったスバルXV1.6i-L、間もなく1年が経ちます。
詳しい情報はネット検索をすると沢山でてくるので、そちらを見ていただければよいかと思います。
ここでは私の主観での評価を書きます。
2.0lのほうが燃費が良いという点、これはエンジン乗り比べしていないので分かりませんが燃費はネットで言われているのとほぼ同数値がでてきます。
ただ高速でエンジンの回転数を上げないように乗ると燃費は飛躍的に伸びます。
ですから先週紀伊半島を旅した時はリッター14.0キロを越え少々驚きました。
さてネットでは高速で加速する時はアクセルを踏み込まないといけないとありますが、そもそもそんな状況は滅多に発生しないし少しの時間アクセルを踏み込んでも私は気になりませんので問題とはなりませんでしたし速さに関しても私の価値観だと十分早いといった印象です。
足回りについても山道を走ってもふらつくようなことは無かったです。
あと私にとって今回の車で最も気になったのは、初めてのAT車ということ。
それまではMT車に乗って運転を楽しんでいたので最大の問題でした。
ですが不思議なほど、すんなりと対応してしまい自分自身驚きました。
あと車のサイズも大きすぎず小さすぎず私には丁度よい車体で大変気に入り今まで乗った車の中で最も相性が良いように感じています。
あと、オートワイパー、アイドリングストップ、オートライトといった機能、最初はこんなのいらない!と思っていたのですが使ってみると大変便利。
今ではしっかりと活用。
最後にアイサイト、これで助かった!という場面に出くわしていないので評価のしようがありませんが霜がおりた時、雨が激しい時に機能がストップしていしまいます。
これはちょっと・・・と思います。(管理人)
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ここでは私の主観での評価を書きます。
2.0lのほうが燃費が良いという点、これはエンジン乗り比べしていないので分かりませんが燃費はネットで言われているのとほぼ同数値がでてきます。
ただ高速でエンジンの回転数を上げないように乗ると燃費は飛躍的に伸びます。
ですから先週紀伊半島を旅した時はリッター14.0キロを越え少々驚きました。
さてネットでは高速で加速する時はアクセルを踏み込まないといけないとありますが、そもそもそんな状況は滅多に発生しないし少しの時間アクセルを踏み込んでも私は気になりませんので問題とはなりませんでしたし速さに関しても私の価値観だと十分早いといった印象です。
足回りについても山道を走ってもふらつくようなことは無かったです。
あと私にとって今回の車で最も気になったのは、初めてのAT車ということ。
それまではMT車に乗って運転を楽しんでいたので最大の問題でした。
ですが不思議なほど、すんなりと対応してしまい自分自身驚きました。
あと車のサイズも大きすぎず小さすぎず私には丁度よい車体で大変気に入り今まで乗った車の中で最も相性が良いように感じています。
あと、オートワイパー、アイドリングストップ、オートライトといった機能、最初はこんなのいらない!と思っていたのですが使ってみると大変便利。
今ではしっかりと活用。
最後にアイサイト、これで助かった!という場面に出くわしていないので評価のしようがありませんが霜がおりた時、雨が激しい時に機能がストップしていしまいます。
これはちょっと・・・と思います。(管理人)



先日、本屋で「CYCLE SPORTS」という雑誌を手に取りました。
そこについていた付録をみるとサイクルスポーツの創刊号の復刻版が付録でついていました。
みると1970年4月号。
私が生まれたころです。
これが気になって購入してしまいました。
手に取って読んでみると今の自転車事情とは随分違います。
ただ面白いのはツーリングコースを紹介するところ。
書きぶりは今とは違いますが面白いですね。
クラシカルな自転車に興味があるわけではありませんが当時の自転車事情を垣間見ることができて本編より面白かったですが、機械音痴の私。
メカニカルな部分は読んでもよく分かりません・・・(管理人)

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そこについていた付録をみるとサイクルスポーツの創刊号の復刻版が付録でついていました。
みると1970年4月号。
私が生まれたころです。
これが気になって購入してしまいました。
手に取って読んでみると今の自転車事情とは随分違います。
ただ面白いのはツーリングコースを紹介するところ。
書きぶりは今とは違いますが面白いですね。
クラシカルな自転車に興味があるわけではありませんが当時の自転車事情を垣間見ることができて本編より面白かったですが、機械音痴の私。
メカニカルな部分は読んでもよく分かりません・・・(管理人)




昨年末に紀伊長島の長島神社、今年の1月12日のサイクリングで尾鷲神社と飛鳥神社でクスノキの巨木を見ました。
三重県南部はクスノキの巨木が多いなと漠然と思います。
そこで気になったのは三重県で最も太いクスノキは何処にあるのだろうと思い調べてみたら三重県の最南端の町の御浜町にある引作の大クスであることを知りました。
引作の大クスについてもう少し調べてみると南方熊楠によって守られた巨木であることも知りました。
和歌山県に住んでいた熊楠は鎮守の森を守る活動をしたことでも知られています。
三重県南部にも、その影響がありクスノキの巨木が多いのかな?とふと思いました。
あと熊楠の出身地は和歌山県ですので当然影響はあるので熊楠によって守られたクスノキの巨木が何本もあるのだろうなと思いました。
そこで思いついたのはクスノキの巨木を巡る紀伊半島の旅というテーマでサイクリングをするということ。
紀伊半島の旅も新たな展開となります????(管理人)
紀伊長島の大クス

紀伊長島の大クス2

尾鷲神社の大楠

尾鷲神社の大楠2

尾鷲市の飛鳥神社のクスノキの巨木

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引作の大クスについてもう少し調べてみると南方熊楠によって守られた巨木であることも知りました。
和歌山県に住んでいた熊楠は鎮守の森を守る活動をしたことでも知られています。
三重県南部にも、その影響がありクスノキの巨木が多いのかな?とふと思いました。
あと熊楠の出身地は和歌山県ですので当然影響はあるので熊楠によって守られたクスノキの巨木が何本もあるのだろうなと思いました。
そこで思いついたのはクスノキの巨木を巡る紀伊半島の旅というテーマでサイクリングをするということ。
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先週、和歌山県新宮市の神倉神社でご来光を見て速玉神社を参拝してから浮島の森へ行こうと思ったのですが朝早く、まだ時間があったので那智滝まで足を伸ばしました。
前回は尾鷲から自転車を走らせ行ったのですが今回は車。
美しい滝ですが見た時の感動はやはり自転車で行ったほうが勝っていました。
やはり旅は行程が大切だと実感しました。
久しぶりに訪ねた那智滝ですが、渇水の影響で水が少なかったですが、落差があり美しい滝だと改めて実感しました。
滝の見物を終え実家へのお土産にと思い那智黒を買い実家の両親に手渡したら、子どもの時に連れて行ったのを覚えているかと聞かれました。
前回、ブログの記事を書いた時に子どもの頃に行ったかすかな記憶というのは間違っていませんでした。
ですので今回の滝の訪問は人生3回目ということです。
そんなことをさておいて、那智滝の周辺の森を見ていて、ふと歩いてみたいな~と思いました。
でも神域であるので不浄な私は入ることを許されないだろうな~
歩く機会があったら是非歩いてみたいと思います。(管理人)



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前回、ブログの記事を書いた時に子どもの頃に行ったかすかな記憶というのは間違っていませんでした。
ですので今回の滝の訪問は人生3回目ということです。
そんなことをさておいて、那智滝の周辺の森を見ていて、ふと歩いてみたいな~と思いました。
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既に1週間経ちましたが先週の3連休に和歌山県新宮市にある浮島の森へ出かけてきました。
国の天然記念物ということで保護されているため昼間しか入場できなかったのでサイクリングで何度か新宮を訪ねていたのですが朝早くか夜だったので行けずじまい。
ネットを見てみると植物群落の全体が、沼池に浮かぶ泥炭でできた島であると書かれていて、一体全体どんなところ?と思い気になっていたので今回は時間を作って訪ねました。
入場料100円を支払うときに受付の方に色々が色々と説明をしていただき、浮島の泥炭まで見せていただきました。
成立した状況を聞くと高層湿原とよく似ています。
温暖な新宮のようなところで成立できたのは豊富な湧水があったからとのことでした。
詳しいことはネットで調べてもらえば分かるし、にわか知識では伝えきれませんのでここでは書きませんが訪ねてみて思ったの印象は不思議な雰囲気が漂っていました。
正直なところ見ただけでは浮島だということを認識することはできませんが浮島の森の中に入ると今まで歩いてきたところとは明らかに違うと感じました。
何度か通い続け観察をしないと本当の魅力を知ることはできないな~と思いながら、小一時間ぐらいかけ歩きました。
でも新宮のような街の中に、よく残ったものだと思いました。(管理人)

浮島の泥炭




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入場料100円を支払うときに受付の方に色々が色々と説明をしていただき、浮島の泥炭まで見せていただきました。
成立した状況を聞くと高層湿原とよく似ています。
温暖な新宮のようなところで成立できたのは豊富な湧水があったからとのことでした。
詳しいことはネットで調べてもらえば分かるし、にわか知識では伝えきれませんのでここでは書きませんが訪ねてみて思ったの印象は不思議な雰囲気が漂っていました。
正直なところ見ただけでは浮島だということを認識することはできませんが浮島の森の中に入ると今まで歩いてきたところとは明らかに違うと感じました。
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先日は私の所属する団体の総会と研修会で郡上市美並町へ出かけていました。
その時に久しぶりに矢納ヶ淵に立ち寄りました。
その時に不動明王があることを教えてもらいました。
過去に何度も訪ねているにも関わらず初めて知りました。
何故気が付かなかったのだろう?
あと過去にブログ記事を振り返ると増水した時ばかりでした・・・
さて昨日の研修の時に気になった出来事についてはボチボチと書いていこうと思います。といっても研修内容そのものではありませんが。(管理人)
過去の記事へのリンク ⇒ 矢納ケ淵(2010年の記事)
矢納ケ淵(2009年の記事)
矢納ケ淵の不動明王


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さて昨日の研修の時に気になった出来事についてはボチボチと書いていこうと思います。といっても研修内容そのものではありませんが。(管理人)
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今日は郡上市美並町である研修の開始時刻が9時半と遅いこともあり、最初は自転車で行こうかな?と思っていたのですが研修先で車が必要だなと思ったことから自転車で行くのは諦め、ふりかけさんの誘いに乗って美濃市にある誕生山の山頂で夜明けを迎えることにしました。
夜が明けきる前にヘッドランプを点灯し登りだし予定通り暗いうちのお山頂に到着し空が白みだすまで待ちます。
放射冷却で冷え込んだ朝でしたが暖をとることをとるため暖かいカップラーメンを食べながら過ごしました。
徐々に明るくなり眼下に見えるの長良川や、遠くに見えるの山並みや濃尾平野が美しくみえました。
やはり夜明けというのはよいですね。
誕生山は山岳地帯の南端、それより南は低山が点在し濃尾平野へと移り変わる様子がよく分かります。
登りも40分ほどと短時間で登ることができ展望も良いので初めて山登りに挑戦するひとに最適かな?と思います。
と偉そうに書きましたが、実は私は誕生山は今回が初めてでした。登ってみての感想は近くにある天王山の展望より私好みだなと思いました。
もっと早くに登っておけばと思った本日の山歩きでした。(管理人)



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夜が明けきる前にヘッドランプを点灯し登りだし予定通り暗いうちのお山頂に到着し空が白みだすまで待ちます。
放射冷却で冷え込んだ朝でしたが暖をとることをとるため暖かいカップラーメンを食べながら過ごしました。
徐々に明るくなり眼下に見えるの長良川や、遠くに見えるの山並みや濃尾平野が美しくみえました。
やはり夜明けというのはよいですね。
誕生山は山岳地帯の南端、それより南は低山が点在し濃尾平野へと移り変わる様子がよく分かります。
登りも40分ほどと短時間で登ることができ展望も良いので初めて山登りに挑戦するひとに最適かな?と思います。
と偉そうに書きましたが、実は私は誕生山は今回が初めてでした。登ってみての感想は近くにある天王山の展望より私好みだなと思いました。
もっと早くに登っておけばと思った本日の山歩きでした。(管理人)






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尾鷲市曽根町にある飛鳥神社。
海に畔にある見事な社叢林が見事です。
過去に2回ほど訪ねていて今回が3回目。
社叢林の中に三重県で3番目に太いクスノキがあります。
先日訪ねる直前には尾鷲神社の大楠を見ていたのですが、それよりも太い。
また昨年末に早朝散歩クラブで見た紀伊長島の長島神社のクスノキの巨木よりも太い。
改めのその大きさに圧倒されました。
有名な神社ではないのですが静かな入江にある飛鳥神社の雰囲気はとても良いです。(管理人)
過去の記事
飛鳥神社の社叢林
飛鳥神社
クスノキの巨木


飛鳥神社


石垣を抱いたスギの巨木

隣には小さな漁港があります

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また昨年末に早朝散歩クラブで見た紀伊長島の長島神社のクスノキの巨木よりも太い。
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有名な神社ではないのですが静かな入江にある飛鳥神社の雰囲気はとても良いです。(管理人)
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