詩と短歌集/photo poem 雪割一華(ゆきわりいちげ)

写真短歌・写真俳句・写真詩・随筆散文・陶芸の話など自由気ままに書いています。  

夕焼け

2019-11-24 | 短歌

<夕焼け>

11.24 17:00頃の夕焼け天気予報は雨だったが降らずにすんだ。おだやかな

一日の終わり セコイアもビルも眠りの闇に沈んで行く。


コメント (2)    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 下戸とホップ | トップ | 水仙ほころぶ »
最新の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
朝焼けと違って (一笑庵)
2019-11-27 20:46:38
夕やけは、「郷愁」を誘います
田舎は、山梨でも南の静岡に続く山間でしたが
村一番の百姓家で今頃は収穫の最終段階で 身延の山が星空に浮かんでから家に帰ったものでした 
返信する
夕焼け (白桂)
2019-11-27 21:46:31
一笑庵さま こんばんは。

確かに。夕焼けは思い出を次々とひも解くものですよね。
幼かったころの友達の顔とか、怒られた遊び過ぎのこととか
周りの風景は都会ですが色は変わりません。
返信する

コメントを投稿

短歌」カテゴリの最新記事