島の医者になって、た頃もあった

70代男の日記風ブログです。新連載「京都へ、京都から」も始めました。

32.栗と餅の三笠

2021-03-18 | 菓子たくさん
 
 朧八瑞雲堂(オボロヤズイウンドウ)(北区紫野上鋳i町)は2009年の創業と、京都の和菓子屋さんにしては歴史が浅すぎますが、分厚い生クリームをはさんだ「生どら焼」が衝撃的で、行列が出来る有名店になりました。
 
 今回は、人気ですぐに売り切れるという「生どら焼」ではなく、「栗と餅の三笠」税別305円を買ってきてもらいました。
 
 餡は甘さ控えめで、餅の食感も良かったですし、1個で食べた感はあります。
表面がつるつるした三笠ではなく、裏生地のような感じの皮は、ややパサつき感がありました。
 どら焼きと三笠の区別はどうつけるんですかね、私としては三笠の名の方が馴染んではいます。

       返事
花水木さん:昔の女の人の名の「子」は、
    ほとんど「し」と読んで下さい。
     74点って、なんか教習所の意図を感じますね。
    2000円獲りたい一心ですかね。

コメント (2)
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