諸行無常なる日々。或いは鬼渡神と神々の源流。

呪われた家系を生きる私の人生観や日常。それに立ち向かう為の神道的な考え。そして因縁の鬼渡神、神々の源流について考えます。

ボクシング、井岡選手の刺青(タトゥー)問題に思う。

2021年01月23日 10時44分53秒 | ニュース
私は鬱病です。テレビドラマで怒鳴り声を上げる俳優を見ただけでも鬱が深まる。

ジャ○ー○の○達等、女性を自殺に追い遣った奴らが笑っているのを見るのも不快。だから大河ドラマも見たくなくなっている。

兎に角、勝負事が嫌いになっています。だからスポーツなんて見ない。チョレイ、チョレイ、サァー、サァー、サァー、サァー言うヤツも見ない。

反則だらけで、反則されたのをオーバーアクションで騒ぐサッカーも嫌い。スポーツ全体が嫌いになっています。好きだった相撲ももう見れなくなりました。

そしてボクシング。当然、見ませんでしたが、井岡選手が刺青を入れて試合に臨んだそうですね。

私の偏見を述べさせて貰います。刺青しているヤツは屑です。自分に何も魅力が無いから刺青を入れる。周りに一目置かれたい。自分は凡人ではないと、アウトローを気取って刺青を入れる。くだらない大馬鹿野郎だと思っています。

私、全然知らなかったのですが、小指を詰めているヤクザって、最初から小指を詰めたくてウズウズしているそうですね。

何かヤクザの組でヘマしたか、筋を通す為に小指を詰めるのかと思っていたが、「自分はヤクザの中のヤクザ」と主張したいが為に指を詰める。これもくだらない下司男の腐った根性としか私には思えません。

実は昨年、キャバクラで働いている女性に部屋を貸したのですが、その方も刺青をしていました。刺青をトレードマークにしていたのです。私は知りませんでした。

部屋を貸した結果、男とほぼ同棲状態となり、毎日大喧嘩です。

男の怒号、女の泣き叫ぶ声。男の悪阻のような音。そして部屋の壁を叩くような音。私は何度も部屋に踏み込もうと思ったことか。

そしてコロナでキャバクラは閉店。家賃が払えなくなって出て行きましたが、あの男の病的な悪阻を見ると、男はヒモだったようです。夜も昼も悪阻の声が聞こえていましたから。

刺青しているから、こんな屑男が引っかかる。それ以上にキャバクラ勤めはしている女は、しっかりしている者は成功するが、大抵はグウタラ女。

以前、美人子持ちホステスに部屋を貸した事がありますが、部屋をゴミ屋敷・ウンコ屋敷にされちゃいました。其れも大抵のお水の女はグウタラで男にだらしないと認識した、私の偏見であります。

そう言えば、鳥肌が立つ感じの女性に部屋を貸したこともあります。この女性なら男は寄り付かない。長く部屋を借りて貰えると思ったのですが、何と20歳の全身刺青男と同棲を開始。そして安の定、鳥肌女はDV受け捲くり。

それだけではなく、この刺青馬鹿男は刺青を見せたくて見せたくて、何時も上半身裸。それで両脇の部屋住人が出て行っちゃいました。

鳥肌女は別れて部屋から出て行き、その刺青男にそのまま部屋を貸してくれと提案されましたが、私は断固拒否。

部屋を見に行ったら、部屋は穴だらけ。鳥肌女の馬鹿親は内装業をしていたので、その親に直させましたが、本当にとんでもない事になっちゃいました。

だから私は水商売の女と刺青している馬鹿は大嫌いなのです。本当に詰らない人間だと絶対の自信を持って断言いたします。

そう言う訳で、井岡が刺青をするのは自由ですが、井岡と言うボクシング選手は、私の記憶から外します。刺青をしている奴は不愉快で気持ち悪いから、彼のボクシングなどもう見ません。

それだけです。以上です。


ではでは。






コメント (17)
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