一日に一回の食事がお弁当で 限られたメニューなので
すべて 息子は完食してくるのです。
これが 家の食卓なら 手をつけないメニューもあるわけで
食材のバランスをとるうえで とても良いのか
アトピーの皮膚が落ち着いてきているようです。
一日の食事の支度がお弁当作りで 朝全体像が決まってくるので
疲れた夜考えるより年寄りにはありがたいです。
今日は 夕食でたべた田楽の味噌が鍋にこびりついていて
洗ってなかったので ポットでふやかした豆をしばし別鍋で柔らかくなるまで煮て
味噌のついた鍋に投入しました。香にごまもいれて 秋物です。
それに 田楽で残った里芋とあわせました。
前日 鶏の照り焼きをしたのですが
その焼く前に湯せんをした汁を 玉ねぎと人参炒めに 少量使い
塩味にしました。
湯せんした汁というのは 塩とカルダモンが一個 胡椒入りなのです。
瓶にいれて冷蔵し 浮いて固まった油をとりさり 使いまわしています。
野菜の煮物や スープにも 少量使うとおいしいんです。
鮭は流行のアルコールフリーの甘酒に漬け 酢を皮に振りかけて
焼きました。前日に塩をしておくべきでした。鮭が生だったので
ちょっとふ抜けた味でした。
胡瓜は梅ピクルスの酢漬け
今おいしい生シイタケですが 煮ると水っぽくなりがちです。
そこで 少量の砂糖と醤油を煮たて くつくつしたら
生シイタケを入れて蓋をして火を止めます。
さめてきたら 汁がでて柔らかくなっています。
それを再度煮汁を切るように煮ます。戻しシイタケより 早くできます。
この汁に さつまいもの蒸したものをいれて あえました。
これで 洗いあげ鍋減らしたつもりです。
すべて 息子は完食してくるのです。
これが 家の食卓なら 手をつけないメニューもあるわけで
食材のバランスをとるうえで とても良いのか
アトピーの皮膚が落ち着いてきているようです。
一日の食事の支度がお弁当作りで 朝全体像が決まってくるので
疲れた夜考えるより年寄りにはありがたいです。
今日は 夕食でたべた田楽の味噌が鍋にこびりついていて
洗ってなかったので ポットでふやかした豆をしばし別鍋で柔らかくなるまで煮て
味噌のついた鍋に投入しました。香にごまもいれて 秋物です。
それに 田楽で残った里芋とあわせました。
前日 鶏の照り焼きをしたのですが
その焼く前に湯せんをした汁を 玉ねぎと人参炒めに 少量使い
塩味にしました。
湯せんした汁というのは 塩とカルダモンが一個 胡椒入りなのです。
瓶にいれて冷蔵し 浮いて固まった油をとりさり 使いまわしています。
野菜の煮物や スープにも 少量使うとおいしいんです。
鮭は流行のアルコールフリーの甘酒に漬け 酢を皮に振りかけて
焼きました。前日に塩をしておくべきでした。鮭が生だったので
ちょっとふ抜けた味でした。
胡瓜は梅ピクルスの酢漬け
今おいしい生シイタケですが 煮ると水っぽくなりがちです。
そこで 少量の砂糖と醤油を煮たて くつくつしたら
生シイタケを入れて蓋をして火を止めます。
さめてきたら 汁がでて柔らかくなっています。
それを再度煮汁を切るように煮ます。戻しシイタケより 早くできます。
この汁に さつまいもの蒸したものをいれて あえました。
これで 洗いあげ鍋減らしたつもりです。