
第二モジュールの番外編です。
先月の実家への帰省で今回の第二モジュールを持ち込んでみました。現住地と実家の間約670キロ、移動時間10時間強を自家用車のラゲッジにモジュールを押し込んで走り抜いた訳です。
こうした長距離の移動の際にはシーナリィを比較的きちんと固定してあるモジュールレイアウトは有利なのですが、上にカバーも何も無い状態だったのはヒヤヒヤ物ではありました(笑)
次回の検討課題であります。

670キロを走り抜き、ひとまず実家の一隅に収まったモジュールです。片手でぶら下げて歩いても良い構造なので車からの積み下ろしもそれ程神経を使わずに済みました。
どうにか破損等のトラブルも無く持ち込みは完了しましたが、現実問題としてこうした移動の際は最低限の補修キットは一緒に持ち込んだ方が無難と思います。