本日お見せする画像はショッキングです。いつもやさしい気持ちをお持ちの方は、ご覧にならない方がいいですよ。
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さて、鳥を撮影しておりますと、怪我をしたり、釣り糸のテグスが絡まったり、さらにテグスから無理に逃げたりしたためでしょうか足の先が無くなっている鳥を、ときどき見かけます。
残念ながら、いささか慣れっこになっている私がいます。
でも今日紹介する画像は、先日葛西臨海公園の浜で見かけた「ハクセキレイ」の幼鳥です。
茶色っぽい灰色の羽の色で若鳥だと思い、逃げたりしないので一応撮影しておいたのです。
帰宅後画像整理中に、モニター一杯に大きく映った時に画像を見て驚いたのです。

これがスナップ写真的な画像です。今はそのことに気が付いていますが、最初は単なる画像でした。ですが・・・

脚の爪の所をアップしました。

分りにくいので飛び立った瞬間の足先をアップしました。
すごい事になっています。先天的な病気なのか、怪我による炎症なのか。
幼鳥と言う歳を考えると、後天的と言うより先天的な病気と考えてしまうのですが。
記録として価値がある画像かもしれませんが、強烈なショックを覚えてしまいました。
現在のところは、動き回れるようですが、そのうち病原菌やあるいはウイルスが体に回ってしまうのではないでしょうか。
記録として報告させていただきました。
明日から平常運転に戻ります。
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さて、鳥を撮影しておりますと、怪我をしたり、釣り糸のテグスが絡まったり、さらにテグスから無理に逃げたりしたためでしょうか足の先が無くなっている鳥を、ときどき見かけます。
残念ながら、いささか慣れっこになっている私がいます。
でも今日紹介する画像は、先日葛西臨海公園の浜で見かけた「ハクセキレイ」の幼鳥です。
茶色っぽい灰色の羽の色で若鳥だと思い、逃げたりしないので一応撮影しておいたのです。
帰宅後画像整理中に、モニター一杯に大きく映った時に画像を見て驚いたのです。

これがスナップ写真的な画像です。今はそのことに気が付いていますが、最初は単なる画像でした。ですが・・・

脚の爪の所をアップしました。

分りにくいので飛び立った瞬間の足先をアップしました。
すごい事になっています。先天的な病気なのか、怪我による炎症なのか。
幼鳥と言う歳を考えると、後天的と言うより先天的な病気と考えてしまうのですが。
記録として価値がある画像かもしれませんが、強烈なショックを覚えてしまいました。
現在のところは、動き回れるようですが、そのうち病原菌やあるいはウイルスが体に回ってしまうのではないでしょうか。
記録として報告させていただきました。
明日から平常運転に戻ります。