さて、今回は昨日訪問した 『ふなばしアンデルセン公園』 の続きです。フィールドアスレチックで汗を流した後は、子ども美術館のクラフトゾーンへと移動しました。

ここには 「食のアトリエ」 、 「染めのアトリエ」 、 「織りのアトリエ」 、 「陶芸のアトリエ」 、 「木のアトリエ」 と呼ばれる5つのワークショップがあり、様々な体験をすることができるようになっています。
今回訪問したのはここ。 「陶芸のアトリエ」 です。

そして今回のプログラムはこれ、 “ガラスの溶けたお皿” 。

このような感じで、陶器と溶けたガラスを組み合わせて作品を製作します。

まず最初は、このような粘土の板を用意します。

それをお皿の形に成型して……

粘土で装飾を施します。

そのお皿にこのようなガラスを置いて焼くことによって、溶けたガラスが低い部分に溜まって、底に液体があるかのように見える作品を作るというわけです。

これは息子の作品。ムーミン屋敷か?、それともクリッター・カントリーか?

娘の作品。水辺に座っているウサギ。

カミさんの作品。ボート小屋です。

そしてこれが私の作品、サンショウウオ。ワニじゃありません。

作品の完成は2ヵ月後。どんな感じに仕上がるのか見当も付きません。出来上がったら、またここで報告させていただくことにしましょう。

ここには 「食のアトリエ」 、 「染めのアトリエ」 、 「織りのアトリエ」 、 「陶芸のアトリエ」 、 「木のアトリエ」 と呼ばれる5つのワークショップがあり、様々な体験をすることができるようになっています。
今回訪問したのはここ。 「陶芸のアトリエ」 です。

そして今回のプログラムはこれ、 “ガラスの溶けたお皿” 。

このような感じで、陶器と溶けたガラスを組み合わせて作品を製作します。

まず最初は、このような粘土の板を用意します。

それをお皿の形に成型して……

粘土で装飾を施します。

そのお皿にこのようなガラスを置いて焼くことによって、溶けたガラスが低い部分に溜まって、底に液体があるかのように見える作品を作るというわけです。

これは息子の作品。ムーミン屋敷か?、それともクリッター・カントリーか?

娘の作品。水辺に座っているウサギ。

カミさんの作品。ボート小屋です。

そしてこれが私の作品、サンショウウオ。ワニじゃありません。

作品の完成は2ヵ月後。どんな感じに仕上がるのか見当も付きません。出来上がったら、またここで報告させていただくことにしましょう。