世界一周タビスト、かじえいせいの『旅が人生の大切なことを教えてくれた』 

世界一周、2度の離婚、事業の失敗、大地震を乗り越え、コロナ禍でもしぶとく生き抜く『老春時代』の処世術

酒とビジネスと、ときどきSEX

2014年10月10日 | ライフスタイル
連日のハードスケデュールで壊れそう。


それでもいろんな人がホテルまで訪ねてきてくれる。

その一人一人の期待に応えるべく、孤軍奮闘している。

いや、一緒に頑張る仲間がいて始めて活動ができる。



昨日も、前回初めてお会いしたH君と、人材派遣業について詳しい打ち合わせを行った。

かなりシビアな5年間の事業計画書になっている。


打ち合わせ後、前回社長さんのご自宅までお邪魔した人材派遣会社に連れて行ってもらった。


その名も”HINOMARU"。



旭日旗が描かれている。




社長さんとは約一か月ぶりの再会だ。


          (右がH君、左が社長さん)

にこやかに迎えてくださった。



ここは、ハノイで最も大きな日本への人材派遣会社だという。


      受付のスタッフもみんな笑顔が素晴らしい


生徒もスタッフも先生もみんな”I love Japan"のポロシャツを着ている。

Japanの”J"が日本地図なのがとても新鮮に感じた。



そして、「日本が大好きです」の一言が。



一クラス8人の少人数せいで日本語の会話の勉強をしていた。



彼らから次々に質問が飛ぶ。

彼らの真剣さがヒシと伝わってくる。


彼らは皆、来年3月東京に建設業の研修生として行くことが決まっている。

東京オリンピックまではこうした傾向が強まるだろう。


この教室の先生は日本人で長身の美人女性。



自己紹介すると、「エッ、あのかじえいせいさんですか」と

意外とボクのことを知ってくれていた。

チョッと、うれしい。




最後は社長さんと固い握手で再会を約して別れた。


いよいよ交渉も正念場。



(注釈)

タイトルと本文は関係ありません。

念のため。

10月9日(木)のつぶやき

2014年10月10日 | 福祉

まったくもってどうしようもない国。

【本紙前ソウル支局長起訴】ケント・ギルバート氏「韓国の未熟さ、世界にさらした」 - 産経ニュース sankei.com/world/news/141… @Sankei_newsさんから