monologue
夜明けに向けて
CALENDAR
2005年11月
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
前月
翌月
ENTRY ARCHIVE
2025年04月
2025年03月
2025年02月
2025年01月
2024年12月
2024年11月
2024年10月
2024年09月
2024年08月
2024年07月
2024年06月
2024年05月
2024年04月
2024年03月
2024年02月
2024年01月
2023年12月
2023年11月
2023年10月
2023年09月
2023年08月
2023年07月
2023年06月
2023年05月
2023年04月
2023年03月
2023年02月
2023年01月
2022年12月
2022年11月
2022年10月
2022年09月
2022年08月
2022年07月
2022年06月
2022年05月
2022年04月
2022年03月
2022年02月
2022年01月
2021年12月
2021年11月
2021年10月
2021年09月
2021年08月
2021年05月
2021年04月
2021年03月
2021年02月
2021年01月
2020年12月
2020年11月
2020年10月
2020年09月
2020年08月
2020年07月
2020年06月
2020年05月
2020年04月
2020年03月
2020年02月
2020年01月
2019年11月
2019年10月
2019年09月
2019年08月
2019年07月
2019年06月
2019年05月
2019年04月
2019年03月
2019年02月
2019年01月
2018年12月
2018年11月
2018年10月
2018年09月
2018年08月
2018年07月
2018年06月
2018年05月
2018年04月
2018年03月
2018年02月
2018年01月
2017年12月
2017年11月
2017年10月
2017年09月
2017年08月
2017年07月
2017年06月
2017年05月
2017年04月
2017年03月
2017年02月
2017年01月
2016年12月
2016年11月
2016年10月
2016年09月
2016年08月
2016年07月
2016年06月
2016年05月
2016年04月
2016年03月
2016年02月
2016年01月
2015年12月
2015年08月
2015年07月
2015年06月
2015年05月
2015年04月
2015年03月
2015年02月
2015年01月
2014年12月
2014年11月
2014年10月
2014年09月
2014年08月
2014年07月
2014年06月
2014年05月
2014年04月
2014年03月
2014年02月
2014年01月
2013年12月
2013年11月
2013年10月
2013年09月
2013年08月
2013年07月
2013年06月
2013年05月
2013年04月
2013年03月
2013年02月
2013年01月
2012年12月
2012年11月
2012年10月
2012年09月
2012年08月
2012年07月
2012年06月
2012年05月
2012年04月
2012年03月
2012年02月
2012年01月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年09月
2011年08月
2011年07月
2011年06月
2011年05月
2011年04月
2011年03月
2011年02月
2011年01月
2010年12月
2010年11月
2010年10月
2010年09月
2010年08月
2010年07月
2010年06月
2010年05月
2010年04月
2010年03月
2010年02月
2010年01月
2009年12月
2009年11月
2009年10月
2009年09月
2009年08月
2009年07月
2009年06月
2009年05月
2009年04月
2009年03月
2009年02月
2009年01月
2008年12月
2008年11月
2008年10月
2008年09月
2008年08月
2008年07月
2008年06月
2008年05月
2008年04月
2008年03月
2008年02月
2008年01月
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2007年09月
2007年08月
2007年07月
2007年06月
2007年05月
2007年04月
2007年03月
2007年02月
2007年01月
2006年12月
2006年11月
2006年10月
2006年09月
2006年08月
2006年07月
2006年06月
2006年05月
2006年04月
2006年03月
2006年02月
2006年01月
2005年12月
2005年11月
2005年10月
RECENT ENTRY
アクセスランキング
母
spa
修復
ホピ族の預言
紫波
きよめの日
白
フミオ
28日
RECENT COMMENT
8316elcarim/
封印は解かれる
8316elcarim/
ホピ族
あおたん/
Eli, Eli, Lema Sabachthani?
あおたん/
Eli, Eli, Lema Sabachthani?
fumio/
Eli, Eli, Lema Sabachthani?
あおたん/
Eli, Eli, Lema Sabachthani?
あおたん/
肋骨骨折2
fumio/
君さえいれば
山本/
君さえいれば
fumio/
少彦名という名前
RECENT TRACKBACK
CATEGORY
ビートルズ
(47)
光の黙示録
(47)
神社
(33)
歯科
(24)
悼む
(117)
病院
(126)
ARION
(136)
アトランティス
(15)
パソコン
(57)
黄金太陽
(53)
「水面に書いた物語」プロジェクト
(27)
音楽 芸術 文化
(1213)
預言解読
(952)
新たなプロジェクト
(65)
地球救済
(47)
原子力、核関連
(93)
四郎
(47)
生き物たちの記
(34)
社会 世界 歴史
(499)
ランキング
(753)
スター・ウォーズ
(12)
サム・クック射殺事件
(8)
ボビー・フラー怪死事件
(26)
カリフォルニア・サンシャイン
(91)
将棋
(180)
続カリフォルニア・サンシャイン
(100)
思い出語り
(333)
隠居tと六
(35)
伝承と昔話
(95)
ARION語録
(69)
単語別メッセージ集
(20)
その他
(275)
額田王
(8)
蓄音機
(9)
BOOKMARK
ようこそmonologueへ
時空捜査局
炎で書いた物語
水面に書いた物語
MY PROFILE
goo ID
fumioyamashita
性別
都道府県
自己紹介
SEARCH
このブログ内で
ウェブ全て
URLをメールで送信する
(for PC & MOBILE)
韓流ブーム
社会 世界 歴史
/
2005年11月25日
韓流ブーム、韓国ドラマの勢いが衰えない。
わたしもBSで「冬のソナタ」が放送されたときハマってしまった。
初めは、声優の声で満足していたのだがだんだん満足できなくなった。
ドラマの途中で主人公ミニョンの声がいいかどうかという話題が出て本物の声が聞きたくなった。
後に見た字幕版で聞く裴勇俊(ペ・ヨンジュン Bae Yong Joon)の声は男らしくて魅力的だった。
そのうち韓国ドラマを原語でわかるようになりたいと思った。
そんな動機でテレビやラジオでハングルの勉強を始めたのだった。
そして韓国語と日本語の共通点の多さに驚いた。
現在NHKラジオ第2放送のハングル講座応用編で
名作「チャングムの誓い」の日本語版制作スタッフ張銀英(チャン・ウニョン)さんがドラマのセリフがわかることを目的にした授業を放送している。この講座を聞いて多くの人が字幕なしで韓国ドラマを見られるようになればすばらしいことだ。
「「冬のソナタ」の主題歌「最初から今まで(チョウムブトー・チグムカジ)」を歌ったRyuは日本語を勉強してテレビのハングル講座に出演している。
政府レベルでは竹島や靖国神社問題でギクシャクしているが
民間レベルでは日本人が韓国語を習うほどの「韓流ブーム」、韓国人が日本語を習う「ニッポンフィール」と
時代はどんどん進んでいる。変化に対応できない人々が目をしかめて文句をいっている内に取り残されてしまう。
古代、われわれの祖先はパミール高原に降り立った。
そして陸上海上の二手に分かれてマホロバ、自由の天地、日本を目指した。
陸上のコースをとった民は先に九州に入って日向の地で繁栄したので日向族と呼ばれた。
海上のコースをとった一族は途中、南太平洋の島々に立ち寄り文化の種を蒔き時間をかけて最後に出雲に上陸した。出雲族のスサノオは朝鮮建国神話の壇君という説がある。
かれらは朝鮮においても文化の種を蒔いたのであった。それゆえ言語の構造がそっくりなのだ。
古代に、われわれの祖先が蒔いたその種は時を経て朝の国、そして日の本の国に花を咲かせつつある。
やがてたわわな実を付けることだろう。
fumio
自由の天地(The Japanese story)
1 静かに眼を閉じ想う 今は昔の物語
はるかな波涛を越えて
たどりついた 自由の天地
むかえる人もない 異国の空で
土地と闘い ふるさとしのぶ
男の歴史 女の歴史
つづり合わせて 昨日を生きる
2 苦しさ 辛さもみんな
時の流れに溶けてゆく
祖国をふたたび見ずに
闘い半ばに倒れた友よ
やがてわれらも この国の
土になる日がやってくる
男の夢と 女の夢と
重ね合わせて 今を生きる
やがてわれらも この国の
土になる日がやってくる
息子の未来 娘の未来
つなぎ合わせて 明日を生きる
自由の天地を聴く
コメント (
0
)
|
Trackback ( 0 )
goo ブログ
編集画面にログイン
ブログの作成・編集
gooおすすめリンク
おすすめブログ
【コメント募集中】「花見の場所取り」経験ありますか?
@goo_blog
【お知らせ】
【PR】プロ直伝・dポイントをザクザクためる術
【PR】安い&大量の「訳あり商品」がヤバい!
【コメント募集中】「花見の場所取り」経験ありますか?
訪問者数に応じてdポイント最大1,000pt当たる!
dポイントが当たる!無料『毎日くじ』