昨日は成人の日・・・って書いてあります。成人を祝う日でもなく、成人記念日でもない。
私は・・・神戸の電話局に勤めていたもので、故障修理の当番とかで・・いつもお正月には帰れなかった・・・。やはり・・・若いものが・・・一日とか二日とかは出勤になったようだ。それは・・こちらに帰ってきても同様で・・・お正月から勤務だというのは当たり前だったのかも・・・。
だから・・・成人式の思い出も記念写真もない・・・。

それはさておき・・・、デスクトップ・PCが修理されてきて、機嫌よくなったので、作業環境を見直してみた・・・。
今度のテーマ、「高見島の民俗と歴史」をまとめるに際して、気分一新して、効率よくしたいとも考えたからだった・・・。

これが今までの環境・・・。デスク1にデスクトップPCとプリンターが載ったものに、デスク2と、デスクトップPCが追加されて・・・ただ・・並んでいる状態。これはこれでよかった・・・。しかし、何か・・・窮屈というか、落ち着かない・・・。
そこで・・・プリンターを右の方の本箱の上に移動して・・・、PCだけを置いてみた。これもまだ・・・思案中なのだけれども・・・。

これだけで・・・ずいぶんとデスク上に余裕のスペースが生まれた・・・。使ってみて・・・、やはり、こうしたら・・とか、これはあかんなぁ・・とかと考えてみたい・・・。
タイトルのはたち・・・。むつかしいのでやめにした。しかしのかかし、三十歳を三十路、四十歳を四十路、以下、五十路、六十路・・・というのだが、二十路というものはない。だから・・・二十路を「はたち」と読むのだと思う。
十重二十重(とえ・はたえ)ということばからもわかるように・・・二十を「はた」と読むらしい。それに路をつけて・・・「はた・じ」・・・これがいつしか・・・「はたち」に転化したものらしい。
よく・・NHKさんに・・、「二十歳(はたち)のことを、おたくのアナウンサーは、「にじっさい」と発音していますが、間違いですよ!」と、お叱りの言葉あるらしい・・・。
男性Aの年齢が満二十歳であった場合、NHKでは・・・「にじっさい」と発音し、成人式などの場面では概して二十歳の場合を「はたち」と発音するらしい・・。そういう・・・決まりなんだそうだ・・。
私は・・・神戸の電話局に勤めていたもので、故障修理の当番とかで・・いつもお正月には帰れなかった・・・。やはり・・・若いものが・・・一日とか二日とかは出勤になったようだ。それは・・こちらに帰ってきても同様で・・・お正月から勤務だというのは当たり前だったのかも・・・。
だから・・・成人式の思い出も記念写真もない・・・。

それはさておき・・・、デスクトップ・PCが修理されてきて、機嫌よくなったので、作業環境を見直してみた・・・。
今度のテーマ、「高見島の民俗と歴史」をまとめるに際して、気分一新して、効率よくしたいとも考えたからだった・・・。

これが今までの環境・・・。デスク1にデスクトップPCとプリンターが載ったものに、デスク2と、デスクトップPCが追加されて・・・ただ・・並んでいる状態。これはこれでよかった・・・。しかし、何か・・・窮屈というか、落ち着かない・・・。
そこで・・・プリンターを右の方の本箱の上に移動して・・・、PCだけを置いてみた。これもまだ・・・思案中なのだけれども・・・。

これだけで・・・ずいぶんとデスク上に余裕のスペースが生まれた・・・。使ってみて・・・、やはり、こうしたら・・とか、これはあかんなぁ・・とかと考えてみたい・・・。
タイトルのはたち・・・。むつかしいのでやめにした。しかしのかかし、三十歳を三十路、四十歳を四十路、以下、五十路、六十路・・・というのだが、二十路というものはない。だから・・・二十路を「はたち」と読むのだと思う。
十重二十重(とえ・はたえ)ということばからもわかるように・・・二十を「はた」と読むらしい。それに路をつけて・・・「はた・じ」・・・これがいつしか・・・「はたち」に転化したものらしい。
よく・・NHKさんに・・、「二十歳(はたち)のことを、おたくのアナウンサーは、「にじっさい」と発音していますが、間違いですよ!」と、お叱りの言葉あるらしい・・・。
男性Aの年齢が満二十歳であった場合、NHKでは・・・「にじっさい」と発音し、成人式などの場面では概して二十歳の場合を「はたち」と発音するらしい・・。そういう・・・決まりなんだそうだ・・。