朝の九時過ぎに娘家族がやってきまして・・うちの家族三人が乗り込んで・・・一路・・・鳴門に向かいます。途中・・島田島でトイレ休憩をして・・鳴門の鯛丸で・・・お昼です・・。

ここはお魚料理がおいしいのだそうです・・。

ですので・・お魚ずくしの御馳走です・・・。しっかりとお魚を食べた後は近くの砂浜をお散歩したりして・・・腹ごなしです。

これは・・・咸臨丸1・・。与島から譲り受けた咸臨丸らしいです・・。今は観潮船として働いているのだとか・・。
その後は・・・一気に・・・日和佐・・今は美波町というのだそうですが、そこを目指して国道11号線から55号線へと走ります・・。
で・・二時過ぎには・・・日和佐の薬王寺に到着です・・。お正月には大混雑するらしいこの周辺も・・・三月になれば・・・お参りの人はほとんどいなくて・・お四国めぐりのお遍路さんがちらほらと・・。

で・・・なぎちゃんとはやてちゃんが・・けいこばぁと私の分の一円玉を・・・還暦坂に一段ごとに置いてゆきます・・・。普通ですと・・・このあたりは一円玉が流れるほどに置いてあるらしいのですが・・。今はきれいなもので・・・私らの分しかありません・・。三月にもなれば・・・お詣りにも来ないのでしょうか・・。

これが・・・ここのシンボル的な・・瑜袛塔というもの。階下には五体の如来様や宝物館となっている。階上は展望台になっていて・・きれいな海が展望できる。
その後は・・・近くにある・・日和佐城へ登ってみる・・。これは昭和53年に日和佐勤労者野外活動施設として作られたもので・・・史跡ではない・・。

そのあと・・・道の駅・日和佐で休憩したり、足湯につかったりしてひと時を過ごしたあと・・宍喰まで55号線をひた走る・・・。
この夜のお泊まりは・・・宍喰海岸沿いにあるホテル・・・。眼下には太平洋のパイプラインが押し寄せてきて。。いるわいるわ・・・。無数のサーファーが・・。

でもなかなか波には乗れないようで・・・・浮かんでばかりの若者がほとんど・・。
三時過ぎにチェックインし、早めにお風呂に入り・・・。夕食は6時から・・。
これ・・・セッタ・エビ・・・っていうのだそうです。えび・・??かにみたいやけれど・・。

そのセッタ・エビの尻尾の裏側です・・。奇妙な生き物やね・・・。
あとは・・・宴会・・・・。
じゃぁ、また。

ここはお魚料理がおいしいのだそうです・・。

ですので・・お魚ずくしの御馳走です・・・。しっかりとお魚を食べた後は近くの砂浜をお散歩したりして・・・腹ごなしです。

これは・・・咸臨丸1・・。与島から譲り受けた咸臨丸らしいです・・。今は観潮船として働いているのだとか・・。
その後は・・・一気に・・・日和佐・・今は美波町というのだそうですが、そこを目指して国道11号線から55号線へと走ります・・。
で・・二時過ぎには・・・日和佐の薬王寺に到着です・・。お正月には大混雑するらしいこの周辺も・・・三月になれば・・・お参りの人はほとんどいなくて・・お四国めぐりのお遍路さんがちらほらと・・。

で・・・なぎちゃんとはやてちゃんが・・けいこばぁと私の分の一円玉を・・・還暦坂に一段ごとに置いてゆきます・・・。普通ですと・・・このあたりは一円玉が流れるほどに置いてあるらしいのですが・・。今はきれいなもので・・・私らの分しかありません・・。三月にもなれば・・・お詣りにも来ないのでしょうか・・。

これが・・・ここのシンボル的な・・瑜袛塔というもの。階下には五体の如来様や宝物館となっている。階上は展望台になっていて・・きれいな海が展望できる。
その後は・・・近くにある・・日和佐城へ登ってみる・・。これは昭和53年に日和佐勤労者野外活動施設として作られたもので・・・史跡ではない・・。

そのあと・・・道の駅・日和佐で休憩したり、足湯につかったりしてひと時を過ごしたあと・・宍喰まで55号線をひた走る・・・。
この夜のお泊まりは・・・宍喰海岸沿いにあるホテル・・・。眼下には太平洋のパイプラインが押し寄せてきて。。いるわいるわ・・・。無数のサーファーが・・。

でもなかなか波には乗れないようで・・・・浮かんでばかりの若者がほとんど・・。
三時過ぎにチェックインし、早めにお風呂に入り・・・。夕食は6時から・・。
これ・・・セッタ・エビ・・・っていうのだそうです。えび・・??かにみたいやけれど・・。

そのセッタ・エビの尻尾の裏側です・・。奇妙な生き物やね・・・。
あとは・・・宴会・・・・。
じゃぁ、また。