何が超速マッハ観光なのかって?
・・・ここまで観光して、まだ正午過ぎなんですよ~。
来ました、『春日大社(かすがたいしゃ)』。
今年は御創建1250周年なんだって!
観光客がいっぱいだ。

阿の狛犬。

吽の狛犬。
狛犬は高い位置にあるので、人が写り込みません。

ここが手水です。
ああ!鹿が・・・!

鹿ですよ、ホントに。
龍やウサギが口からゲボゲボ吐いてるのはよく見かけますが、これは目新しいね。
くわえた巻物から水が出ています。
決して観光客から奪い取ったペットボトルを噛み潰してるわけじゃありません。

石灯篭の陰には鹿。
そりゃあ、奈良公園がそこだしね。

『南門』。
森のような参道を歩いた後に、朱色が目に飛び込んでくると一瞬ビックリするね。
春日大社正面の楼門です。
表参道を歩いて回廊内に入る時に潜る門で、 高さは12mあり春日大社最大の門です。

とにかく石灯篭がたくさんあります。

観光客が少なければ、いい写真が撮れるかも♪
・・・あ、私も観光客か(笑)。

ここは拝殿っぽいですが『幣殿・舞殿(へいでん・ぶでん)』です。
重要文化財ですよ。

南門をくぐると正面にあり『拝殿』と勘違いしそうな建物ですが、幣殿と舞殿です。
舞殿は宮中伝来の御神楽を行うための建物であり、また雨天時に神楽や舞楽を奉納する場所です。
東側2間を幣殿といい、西側3間を舞殿といいます。
幣殿は天皇陛下のお供え物である 御幣物を一旦納める建物で、幣殿の天井板は格天井となっていて、舞殿と区別しています。

『幣殿・舞殿(へいでん・ぶでん)』の上にはインパクトのある樹が!
御神木~。

『中門・御廊(ちゅうもん・おろう』。
本殿ではありませんので注意!

中門は御本殿の直前にある楼門で約10mの高さがあります。
中門正面の唐破風(からはふう)は明治時代に取り付けられました。

御廊は中門から左右に約13m、鳥が翼を広げたように延びています。
現在御本殿の祭典では神職の座る場所ですが、昔は興福寺の僧侶が御経をあげる場所だったそうです。

正面から広角で撮ると、ホントに幅が広い!

存在感がもの凄い建物なので、たくさん撮ってしまいましたぜ。

回廊の観覧は有料です。

万灯篭を再現した・・・の入り口です
ここから真っ暗な室内の万灯篭を見に行きます。

その『藤浪之屋』の説明です。
頑張って読んでね☆

中は凄いぞ!
デジカメは「手持ち夜景モード」で撮影。

実は、鏡張りです。
この灯篭・・・中は蝋燭じゃなく、LEDです(-_-;)。
まあ、安全だからね。

これは・・・何ていうのかな??
奉納品なんだね、一品いくらかで。

『中門・御廊(ちゅうもん・おろう』の後ろに本殿があるんですが、撮影禁止です。
ここからちょっとだけ見えますよ。
ここからは撮影OKなんです。
・・・国宝です!

回廊にはたくさんの灯篭が。
凄い雰囲気だな、ここ。
圧倒されるよ。





この御白洲みたいな庭は『リンゴの庭』。
左側にあるのがリンゴの樹です。

回廊を歩いて行くと御神木の下に出ます。

触れるので、パワーを戴いて行こう(^^♪

御神木の下から撮った『中門・御廊(ちゅうもん・おろう』。

で、そこから撮った『リンゴの庭』。

あそこが授与所です。

限定御朱印、戴きました!!
この日は待ち時間10分程度でした。

そして、御創建1250周年 限定御朱印帳をゲット!
綺麗でしょ、これ☆
次回は東大寺に行くぞ!
お楽しみに~!!
・・・ここまで観光して、まだ正午過ぎなんですよ~。
来ました、『春日大社(かすがたいしゃ)』。
今年は御創建1250周年なんだって!
観光客がいっぱいだ。

阿の狛犬。

吽の狛犬。
狛犬は高い位置にあるので、人が写り込みません。

ここが手水です。
ああ!鹿が・・・!

鹿ですよ、ホントに。
龍やウサギが口からゲボゲボ吐いてるのはよく見かけますが、これは目新しいね。
くわえた巻物から水が出ています。
決して観光客から奪い取ったペットボトルを噛み潰してるわけじゃありません。

石灯篭の陰には鹿。
そりゃあ、奈良公園がそこだしね。

『南門』。
森のような参道を歩いた後に、朱色が目に飛び込んでくると一瞬ビックリするね。
春日大社正面の楼門です。
表参道を歩いて回廊内に入る時に潜る門で、 高さは12mあり春日大社最大の門です。

とにかく石灯篭がたくさんあります。

観光客が少なければ、いい写真が撮れるかも♪
・・・あ、私も観光客か(笑)。

ここは拝殿っぽいですが『幣殿・舞殿(へいでん・ぶでん)』です。
重要文化財ですよ。

南門をくぐると正面にあり『拝殿』と勘違いしそうな建物ですが、幣殿と舞殿です。
舞殿は宮中伝来の御神楽を行うための建物であり、また雨天時に神楽や舞楽を奉納する場所です。
東側2間を幣殿といい、西側3間を舞殿といいます。
幣殿は天皇陛下のお供え物である 御幣物を一旦納める建物で、幣殿の天井板は格天井となっていて、舞殿と区別しています。

『幣殿・舞殿(へいでん・ぶでん)』の上にはインパクトのある樹が!
御神木~。

『中門・御廊(ちゅうもん・おろう』。
本殿ではありませんので注意!

中門は御本殿の直前にある楼門で約10mの高さがあります。
中門正面の唐破風(からはふう)は明治時代に取り付けられました。

御廊は中門から左右に約13m、鳥が翼を広げたように延びています。
現在御本殿の祭典では神職の座る場所ですが、昔は興福寺の僧侶が御経をあげる場所だったそうです。

正面から広角で撮ると、ホントに幅が広い!

存在感がもの凄い建物なので、たくさん撮ってしまいましたぜ。

回廊の観覧は有料です。

万灯篭を再現した・・・の入り口です
ここから真っ暗な室内の万灯篭を見に行きます。

その『藤浪之屋』の説明です。
頑張って読んでね☆

中は凄いぞ!
デジカメは「手持ち夜景モード」で撮影。

実は、鏡張りです。
この灯篭・・・中は蝋燭じゃなく、LEDです(-_-;)。
まあ、安全だからね。

これは・・・何ていうのかな??
奉納品なんだね、一品いくらかで。

『中門・御廊(ちゅうもん・おろう』の後ろに本殿があるんですが、撮影禁止です。
ここからちょっとだけ見えますよ。
ここからは撮影OKなんです。
・・・国宝です!

回廊にはたくさんの灯篭が。
凄い雰囲気だな、ここ。
圧倒されるよ。





この御白洲みたいな庭は『リンゴの庭』。
左側にあるのがリンゴの樹です。

回廊を歩いて行くと御神木の下に出ます。

触れるので、パワーを戴いて行こう(^^♪

御神木の下から撮った『中門・御廊(ちゅうもん・おろう』。

で、そこから撮った『リンゴの庭』。

あそこが授与所です。

限定御朱印、戴きました!!
この日は待ち時間10分程度でした。

そして、御創建1250周年 限定御朱印帳をゲット!
綺麗でしょ、これ☆

次回は東大寺に行くぞ!
お楽しみに~!!