今日は曇天。春霞か、あるいはPM2.5か? 知りたくない言葉も覚えてしまった。
春の渡りは順調。というより今春はかなりいい。 先の冬は、鳥の少ない冬だったが、春の大阪城公園は一転しにぎやか。
たくさんのバーダーやカメラマンも訪れて、園内はにぎわっている。いつものように歩き回りながら、各所で多くの人に出会い言葉を交わした。
あえて今日は、言葉を交わした人について手帳の隅につけてみた。 やはり大変悲しい結果。失顔症とはこういう事。
出会って一言でも言葉を交わした方42名。内、名刺を渡した方1名。
42名中、お顔に見覚えのある方、23名
お顔を見て、名前が頭に浮かんだ方、5名。
結局42名にも出会って、お久しぶりとか気軽に言葉を交わしていても、名前が分かっているのはわずか5名。
相手から、お久しぶり、××の○○です。 と最初に名乗ってくれる人のありがたさ。
やはり、人より鳥に関心があるのかもしれない。あるいは頭が悪いだけなのか。 自分にあきれる! これまでの失礼をお許しください。これからも(謝)
太陽の広場東の森でクロツグミ♂2羽。市民の森に♀1、豊国神社東に♀1。計4羽。
今春初か?マミジロ♀1、西の丸庭園茶室。
西の丸庭園茶室では、これも今期初か? ノゴマ♂。「春のコマドリ、秋ノゴマ」 で春はコマドリほど多くない。
オオルリ。太陽の広場東の森、音楽堂西上、ピースおおさか、教育塔、修道館裏で♂6。修道館裏、ピースおおさかで♀2。合計8羽。
キビタキは、市民の森、太陽の広場東の森、梅林南側上桜広場、音楽堂西上、市民の森、飛騨の森、ピースおおさかなどで合計♂11羽。
センダイムシクイは、教育塔、元博物館で計3羽。
ヤブサメは、豊国神社東1羽。
コサメビタキは、市民の森で2羽。
ツバメ、南外堀に大きな群れが飛び交って、その他各所との合計50羽+。南外堀では、数十のツバメが飛び回ると正確に数えられない。
ササゴイは、ひでキングから西外堀と北外堀で計2羽との連絡。複数は久しぶり。1年中見られるので誤解しそうだが、本種は、日本では夏鳥とされる。 大阪城公園では留鳥かな?
ツグミは、大手前、梅林、飛騨の森、市民の森など各所で14羽。
シロハラは、太陽の広場東の森、みどりのリズム、ピースおおさか、音楽堂西上、沖縄復帰の森、一番やぐらなどで11羽。
アオジは、音楽堂西上、大手前、城南地区などで6羽。※ぐぜりも。
クロジは、天守閣東配水池に♂2羽。
シメは修道館と豊国神社の間に1羽。
●今日の鳥たち。
シロハラ、カワラヒワ、シジュウカラ、メジロ、エナガ、オオルリ、ツグミ、クロツグミ、キビタキ、ヒドリガモ、アオジ、アオサギ、ウグイス、ツバメ、センダイムシクイ、コガモ、カルガモ、ササゴイ、カワウ、ヤブサメ、コゲラ、キンクロハジロ、ヨシガモ、シメ、クロジ、マミジロ、ノゴマ、コサメビタキ、キジバト、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヒヨドリ、ムクドリ、スズメ。
※ぐぜり= サブソング。さえづりに似た小さな声。はっきりしたさえずりでなく、小声で口の中で鳴く声。モズなどがよく鳴く。浮かれ歌、練習歌とも言われる。秋から春に多い。
春の渡りは順調。というより今春はかなりいい。 先の冬は、鳥の少ない冬だったが、春の大阪城公園は一転しにぎやか。
たくさんのバーダーやカメラマンも訪れて、園内はにぎわっている。いつものように歩き回りながら、各所で多くの人に出会い言葉を交わした。
あえて今日は、言葉を交わした人について手帳の隅につけてみた。 やはり大変悲しい結果。失顔症とはこういう事。
出会って一言でも言葉を交わした方42名。内、名刺を渡した方1名。
42名中、お顔に見覚えのある方、23名
お顔を見て、名前が頭に浮かんだ方、5名。
結局42名にも出会って、お久しぶりとか気軽に言葉を交わしていても、名前が分かっているのはわずか5名。
相手から、お久しぶり、××の○○です。 と最初に名乗ってくれる人のありがたさ。
やはり、人より鳥に関心があるのかもしれない。あるいは頭が悪いだけなのか。 自分にあきれる! これまでの失礼をお許しください。これからも(謝)
太陽の広場東の森でクロツグミ♂2羽。市民の森に♀1、豊国神社東に♀1。計4羽。
今春初か?マミジロ♀1、西の丸庭園茶室。
西の丸庭園茶室では、これも今期初か? ノゴマ♂。「春のコマドリ、秋ノゴマ」 で春はコマドリほど多くない。
オオルリ。太陽の広場東の森、音楽堂西上、ピースおおさか、教育塔、修道館裏で♂6。修道館裏、ピースおおさかで♀2。合計8羽。
キビタキは、市民の森、太陽の広場東の森、梅林南側上桜広場、音楽堂西上、市民の森、飛騨の森、ピースおおさかなどで合計♂11羽。
センダイムシクイは、教育塔、元博物館で計3羽。
ヤブサメは、豊国神社東1羽。
コサメビタキは、市民の森で2羽。
ツバメ、南外堀に大きな群れが飛び交って、その他各所との合計50羽+。南外堀では、数十のツバメが飛び回ると正確に数えられない。
ササゴイは、ひでキングから西外堀と北外堀で計2羽との連絡。複数は久しぶり。1年中見られるので誤解しそうだが、本種は、日本では夏鳥とされる。 大阪城公園では留鳥かな?
ツグミは、大手前、梅林、飛騨の森、市民の森など各所で14羽。
シロハラは、太陽の広場東の森、みどりのリズム、ピースおおさか、音楽堂西上、沖縄復帰の森、一番やぐらなどで11羽。
アオジは、音楽堂西上、大手前、城南地区などで6羽。※ぐぜりも。
クロジは、天守閣東配水池に♂2羽。
シメは修道館と豊国神社の間に1羽。
●今日の鳥たち。
シロハラ、カワラヒワ、シジュウカラ、メジロ、エナガ、オオルリ、ツグミ、クロツグミ、キビタキ、ヒドリガモ、アオジ、アオサギ、ウグイス、ツバメ、センダイムシクイ、コガモ、カルガモ、ササゴイ、カワウ、ヤブサメ、コゲラ、キンクロハジロ、ヨシガモ、シメ、クロジ、マミジロ、ノゴマ、コサメビタキ、キジバト、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヒヨドリ、ムクドリ、スズメ。
※ぐぜり= サブソング。さえづりに似た小さな声。はっきりしたさえずりでなく、小声で口の中で鳴く声。モズなどがよく鳴く。浮かれ歌、練習歌とも言われる。秋から春に多い。