★殺し屋を雇った妻。
ツイッターで面識のない男に殺しを頼み、夫を殺害しようとした東京足立区南花畑4丁目の滝田深雪(44)が桜田門捜査一課に逮捕された。
そして実行犯として男3人も逮捕されたという。
しかしなあ、殺し屋を雇う妻もまともではないが、それに乗った男らの姿形を見ると、耳にピアス、髪は金髪、風体はチンピラそのもの、人間というよりカマキリみたいな人相だったが、いくらカネが欲しいといっても殺しを引き受けるとはオツムも弱い。
また妻も真夜中に男2人を自宅に引き入れるとは殺す気満で、実際、男らは寝ていた夫の胸をナイフで刺し、全治1カ月の重傷を負わせた。
強盗殺人に見せかけようとしたのだろうか。
★男の看護師
看護師というのは特殊な職業だが、最近、病院で男性看護師が増えている。
優秀な男性看護師もいるが、その特殊な性質からか、看護師になる男性は特殊な性格を持った人が多いのも事実、ある意味、偏執的。
さて、妻(29)を自宅で殺害した新潟市南区の男性看護師、渡辺健(28)が殺人で逮捕された。
そして、妻のそばで倒れていた1歳の長女も首を絞められ死んでいたという。
警察に通報したのは夫の男性看護師だった。
その殺人の動機とは何ぞや、妻も看護師だったという。
看護師は人の死を日常的に見ているし、生死に関して鈍感になっているところはある。
★韓国あるある。
英グラスゴーで開催された脱石炭会議COP26で韓国政府は「脱石炭声明」に公式に署名した。
ところがムン青瓦台は、「署名は脱石炭という方向性に同意したのであって、合意に従うというわけではない」と説明したから炎上。
これは韓国あるあるですね。
国際社会に約束しておいて履行できないこともあるというのは、朝鮮式です。
一方、事の是非は別にして、中国、インド、オーストラリア、米国、日本は達成できないとして署名しなかった。
しかも、韓国では現在、新規に石炭発電所を7基建設中なんだが。
7基も建設中でありながら脱石炭を実行するとは、嘘八百。
韓国朝鮮人を信用してはいけません。
(じゅうめい)