いくつになってもいいもんである。
もう酒でも呑んで寝ようかと思ったが、これだけは書いて寝ようと思ったので、ここにカキコします。
学事出版様から原稿を書いてねとやわらかに言われていたので、昨日だかにmailでお送りしましたら、一発合格したのであまりにも嬉しくて、Twitterに書いておいたんです。それでもまだ余韻が覚めず、もっと書いておきたいとなりましたんで。そういうことです、そういうこと。
「退職したらパワーアップしましたね」と非常にお世話になっている編集者のF氏からありがたいmailもいただいたし。
そうかもしれないなぁと思った次第です。退職したらパワーアップしたというのは、教育界を客観的に見ることができるようになったということでありましょうから。
それでも愚生は発言には留意しております。だから、このブログでもなかなか学校のことが出てこないし、コメントも巧妙に避けております。あまりにも、つい最近のことでありますから。それに退職しても守秘義務があるんです。ならぬものはならぬのですよ。
非常にユニークな原稿になりました。生徒総会の時に、教育実習生を迎えた時に、避難訓練の時に、どういうことを話するかということを行事展開のポイントと主題・テーマと、例話の実際例を書かせていただきました。これはなかなかいいものです。(自分で言うかって叱られてしまいますが)
特に、教育実習生に話す内容というのがユニークです。愚生の教育に関するものは、ボルノオの思想が下地にあるので、ボルノオの書くものには、最近騒がれているいじめや体罰問題の解決の可能性があるとも感じています。そんなふうに思っておりますので、ちょこっと書かせていただきました。
避難訓練の時のものは、レヴィー・ストロースの思想が下地になっています。例の生き延びることのできるものは、生き延びよという思想であります。
生徒総会のも視点が違っています。拙ブログには、絶対に載せられませんけど。
はははははははははは
オレはいつから宣伝マンになったのだぃ?
春頃出ますから、そのときはもっと宣伝します。
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