奈留島では比較的珍しい四つ角は、タクシー会社と自転車屋さんに挟まれています。
このタクシー会社は、
奈留島バスの車庫にもなっています。
奈留島のバスは、車を持たない人には必要なのですが、乗っている人はいつ見ても少ないです。
バスの発着本数は少なく、お年寄りには高床で乗り降りしにくいバスなので、も一つ不便です。
簡単に考えると、もっと小さな8人~10人乗りくらいの車を、頻回に走らした方が絶対いいので、奈留島ぐらいの規模なら、やる気になる人が頑張ればそう出来るような気もしますが、先ずはある程度大きなバスでないと補助金が下りないなど、足かせがあるようで、簡単ではないようです。
それでも、出る杭は打たれるをものともせずに、役場から積極的に動いてくれる人、何でもやってみる人が出てくれればいいのですが!
話は本題に戻って、この自転車屋さんの横の空き地に、
第39番霊場浜村自転車店横空地(道路側)のゴミ箱が有ります。
空き地の向こうには、奈留教会の尖塔も見えています。
霊場正面には、最近空き家をつぶして出来た駐車場越しに、奈留島内での大型店が見えます。
以前からある奈留島内での大きな店の息子さんが、新たに2店目としてやり始めた店です。
私がアイスクリームを買う5軒の店のうちの一つです。
返事
花水木さん:回転焼き屋さんは、この空き地に半坪程のプレハブを建てて、たこ焼きや大判焼きを売っているおばさんの店があるのです。
一昨日のコメント、「どうかして」は判りましたが、昨夜が「今頃?」のギャグは理解できませんでした。親父ギャグの説明は嫌でしょうが、解説していただければ幸いです。
商家夫婦さん:モデルハウスのような家とモデルのような犬ですね。