
銀座で托鉢 震災犠牲者を弔い続けた僧侶 新型コロナで突然の死 <あの日から・東日本大震災10年>:東京新聞 TOKYO Web
東京・銀座で托鉢(たくはつ)を続け、東日本大震災の被災地で死者を弔い続けた一人の僧侶が、新型コロナウイルス感染症で亡くなった。66歳。...
東京新聞 TOKYO Web
訃報。1月18日。僧侶 望月崇英さんが(望月英夫:アントニオ)逝去いたしました。
アントニオは、ARK(アーク)の名付け親です。
僕は彼と、毎日のように一緒にいた時期があります(自然学校時代に。四万十移住時に)。
愛犬ふうと共に、海、山、川で沢山遊んでもらいました。
いつも飄々としてるアントニオは・・・
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