正月休みに神戸の北区の山の中を、カメラ片手に歩いてみようかとターミナルの本屋に出かけました。心配はしていたんですが、やはり1/2500の地形図は、こちら方面だけしか置いてありませんでした。
当然ですよね、神戸市は政令都市とはいえ、こちらは郊外の市です。揃えてくれと言うのが無理なこと。用事を作って渋谷の地図センターに行こうかと考えています。
本やからの帰り、駅のデパートの地下の食品売り場の中の地方銘菓のコーナーに、この「小布施堂の栗鹿の子」「小布施堂」が売られていることを思い出しました。
有名菓子店の独立した売り場ではなく、地方の銘菓を集めて小さなコーナーで打っています。知らなければ通り過ぎてしまいます。
多分3年前くらいに小布施堂に連絡して、最寄の販売店を教えて貰ったのではないでしょうか。
猛烈に甘いのです。栗だけで練り上げた栗餡に大粒の栗が入った栗きんとんです。私の食べ方は、栗の粒を爪楊枝で差して採り上げ、小さなスプーンでまとわり付いている栗餡を缶に戻します。栗を全部食べ終わってから、今度はスプーンで栗餡を食べます。2度楽しめます。このことでいつも周囲に笑われるのですが。
ですから、毎月1個は無理です。2年に3個くらいの割合で食べたくなります。ずっと我慢していたのですが、とうとう買ってしまいました。
今夜からの楽しみが出来ました。
当然ですよね、神戸市は政令都市とはいえ、こちらは郊外の市です。揃えてくれと言うのが無理なこと。用事を作って渋谷の地図センターに行こうかと考えています。
本やからの帰り、駅のデパートの地下の食品売り場の中の地方銘菓のコーナーに、この「小布施堂の栗鹿の子」「小布施堂」が売られていることを思い出しました。
有名菓子店の独立した売り場ではなく、地方の銘菓を集めて小さなコーナーで打っています。知らなければ通り過ぎてしまいます。
多分3年前くらいに小布施堂に連絡して、最寄の販売店を教えて貰ったのではないでしょうか。
猛烈に甘いのです。栗だけで練り上げた栗餡に大粒の栗が入った栗きんとんです。私の食べ方は、栗の粒を爪楊枝で差して採り上げ、小さなスプーンでまとわり付いている栗餡を缶に戻します。栗を全部食べ終わってから、今度はスプーンで栗餡を食べます。2度楽しめます。このことでいつも周囲に笑われるのですが。
ですから、毎月1個は無理です。2年に3個くらいの割合で食べたくなります。ずっと我慢していたのですが、とうとう買ってしまいました。
今夜からの楽しみが出来ました。
