私淑するある写真家のブログに、この「アメリカヒドリ」の記事がありました。その方の友人の連絡で飛来しているとわかり、出かけたそうです。
通常ですと撮影場所は、市レベルまでで、詳しくは載せません。ところがこの鳥の場合池の名称も明記されていました。その池は私も知っている池です。
何とか時間を見つけ、先日快晴ではありませんでしたが出かけて見ました。
百羽近い水鳥の中に1羽「アメリカヒドリ」を見つけました。頭の白さと眼の後ろの緑の光沢で、すぐにわかりました。
図鑑には『まれな冬鳥として渡来し』とか『毎年渡来しているが、数はそう多くない』とかあります。珍しい鳥を撮影できたことは嬉しいのですが、時々でも通っている池に飛来しているのを、自分で発見できなかったのはまだまだ私は未熟でしょう。
公園のビジターセンターの掲示板に、『アメリカヒドリ飛来!! お客様の撮影』と大きな写真が掲示されておりました。噂では、1ヶ月目くらいに飛来していたようです。そのときには、羽がまだ冬羽になっていなかったのでしょうか、地元のカメラマンの中でも意見が分かれたようです。
通常ですと撮影場所は、市レベルまでで、詳しくは載せません。ところがこの鳥の場合池の名称も明記されていました。その池は私も知っている池です。
何とか時間を見つけ、先日快晴ではありませんでしたが出かけて見ました。
百羽近い水鳥の中に1羽「アメリカヒドリ」を見つけました。頭の白さと眼の後ろの緑の光沢で、すぐにわかりました。
図鑑には『まれな冬鳥として渡来し』とか『毎年渡来しているが、数はそう多くない』とかあります。珍しい鳥を撮影できたことは嬉しいのですが、時々でも通っている池に飛来しているのを、自分で発見できなかったのはまだまだ私は未熟でしょう。
公園のビジターセンターの掲示板に、『アメリカヒドリ飛来!! お客様の撮影』と大きな写真が掲示されておりました。噂では、1ヶ月目くらいに飛来していたようです。そのときには、羽がまだ冬羽になっていなかったのでしょうか、地元のカメラマンの中でも意見が分かれたようです。
