たまたま通りががりに、あの古書店に寄ってみました。風呂で読む文庫本の続刊は入庫しておらず、念のため回ったDVD売り場で本件を見つけました。
「深く静かに潜航せよ」
クラーク・ゲーブルとバート・ランカスター出演の第二次大戦の潜水艦映画です。
潜水艦乗務が夢であった若い頃、潜水艦映画は何でもかんでも良く見ていました。
ピンク色にペンキを塗った潜水艦の映画などおかしな映画もありましたが、この映画は中々面白かった記憶があります。
2次大戦の映画ですから、戦場は豊後水道での日本の駆逐艦と米国潜水艦の戦いでした。今回まだ見ておりませんので思い出せませんが、駆逐艦の名前は「秋月」ではなかったでしょうか。結末も思い出せません。

「ダ・ヴィンチ・コード」
あの有名な「ダ・ビンチ・コード」です。本編にメイキングと別冊でルーブル博物館の150枚の絵画などの紹介他の1枚と、DVD3枚の特別バージョンです。これが950円とは絶対お値打ちです。時々見つける、価格設定の間違いと言うか、価値のわからない人間の値付けの本やDVDの発見は楽しいものです。
本編は、『原作を見なければ理解が難しいと』か『全編説明調でつまらない』とか色々な映画評で言われていました。欧米の歴史映画や暗号解読映画なども好きな私としては、大変関心がありましたが、原作の方が数倍面白いと言われては逡巡しておりました。

寒さ厳しき折から、暖かくしてじっくり見たい映画が手に入りました。感想はまた後日です。
しかし、棚のDVDの置き場所がなくなってきました。整理しなくては。
「深く静かに潜航せよ」
クラーク・ゲーブルとバート・ランカスター出演の第二次大戦の潜水艦映画です。
潜水艦乗務が夢であった若い頃、潜水艦映画は何でもかんでも良く見ていました。
ピンク色にペンキを塗った潜水艦の映画などおかしな映画もありましたが、この映画は中々面白かった記憶があります。
2次大戦の映画ですから、戦場は豊後水道での日本の駆逐艦と米国潜水艦の戦いでした。今回まだ見ておりませんので思い出せませんが、駆逐艦の名前は「秋月」ではなかったでしょうか。結末も思い出せません。

「ダ・ヴィンチ・コード」
あの有名な「ダ・ビンチ・コード」です。本編にメイキングと別冊でルーブル博物館の150枚の絵画などの紹介他の1枚と、DVD3枚の特別バージョンです。これが950円とは絶対お値打ちです。時々見つける、価格設定の間違いと言うか、価値のわからない人間の値付けの本やDVDの発見は楽しいものです。
本編は、『原作を見なければ理解が難しいと』か『全編説明調でつまらない』とか色々な映画評で言われていました。欧米の歴史映画や暗号解読映画なども好きな私としては、大変関心がありましたが、原作の方が数倍面白いと言われては逡巡しておりました。

寒さ厳しき折から、暖かくしてじっくり見たい映画が手に入りました。感想はまた後日です。
しかし、棚のDVDの置き場所がなくなってきました。整理しなくては。