そんな訳で、カメラの修理の間のウオーキングとして出かけたのが「寒川神社」です。
JR相模線宮山下車です。久し振りの単線で、ボタン式ドアの開閉に戸惑ってしまいました。
駅前広場もなくすぐ先の県道にコンビニが一店あるだけの田舎の小さな駅です。こんなところにある神社なんてどんなのだろうと考えてしまいました。
駅から500メートルで大きな鳥居が見えてきました。
境内の木立を歩いていてま新しい神門をくぐると、真っ白な玉砂利が敷き詰められ中央に御本殿までの石畳。檜造りも新しい絢爛な御本殿とそれに連なる、広場をぐるりと巡る回廊まで圧倒される美しさです。
下車駅のイメージとのそのギャップに驚きました。
正確には覚えていませんが、昔参拝した御所のような雰囲気の佇まいです。新しい檜の美しさも一層際立っていました。平成九年に新しく完成したそうです。巫女さんや売店の女性にまで、「美しく立派だ」と感想を言ってしまったほどです。各地にある神社仏閣も新しい時はこんな風なのだろうと、想像してしまいました。
とても古く(およそ1500年前)由緒ある神社で、リーフレットによりますと年間の祭典もたくさんありますようで、その祭典の沢山の人出が想像されます。

社務所で頂きました。

寒川神社オリジナルの御朱印帳は、境内の売店で販売しています。
JR相模線宮山下車です。久し振りの単線で、ボタン式ドアの開閉に戸惑ってしまいました。
駅前広場もなくすぐ先の県道にコンビニが一店あるだけの田舎の小さな駅です。こんなところにある神社なんてどんなのだろうと考えてしまいました。
駅から500メートルで大きな鳥居が見えてきました。
境内の木立を歩いていてま新しい神門をくぐると、真っ白な玉砂利が敷き詰められ中央に御本殿までの石畳。檜造りも新しい絢爛な御本殿とそれに連なる、広場をぐるりと巡る回廊まで圧倒される美しさです。
下車駅のイメージとのそのギャップに驚きました。
正確には覚えていませんが、昔参拝した御所のような雰囲気の佇まいです。新しい檜の美しさも一層際立っていました。平成九年に新しく完成したそうです。巫女さんや売店の女性にまで、「美しく立派だ」と感想を言ってしまったほどです。各地にある神社仏閣も新しい時はこんな風なのだろうと、想像してしまいました。
とても古く(およそ1500年前)由緒ある神社で、リーフレットによりますと年間の祭典もたくさんありますようで、その祭典の沢山の人出が想像されます。

社務所で頂きました。

寒川神社オリジナルの御朱印帳は、境内の売店で販売しています。