十日ほど前に試作したフォンダンショコラの作り方(覚書)です
卵1個を元に ほかの材料を決めてあります
小麦粉などの粉類は使わず 短時間の焼きでも粉の生っぽさがない美味しい口当たりの焼き菓子です
焼き時間は 7分から8分で十分ですが、7分だと よりとろーりとしたチョコレートが流れ出し なんともいえない食感が 食べた人に好評です
私はチョコレートが大好きなので、いつでもチョコレートを使った菓子が作れるように クーベルチュールチョコレートを常備していますが、明治のミルクチョコレートやブラックチョコレートでもそれなりに美味しく出来ます 明治のミルクチョコレートは55gなので そのまま全部使ってももちろん大丈夫です
材料
卵 1個
クーベルチュールチョコレート 50g
バター 10g
リキュール 小さじ 1
ココア 10g
砂糖 20g
今回の準備したものです
下準備
チョコレートは溶けやすいように 細かく刻む
ココアと砂糖は よく混ぜ合わせておく … このタイプの菓子のポイントです
カップにバターを塗って、粉をはたくか、グラシン紙かシリコンペーパー(クッキングペーパー)に切り込みを入れて カップの中に入れる あるいは 紙カップを使う
オーブンを190度に 温めておく ( 予熱 )
作り方
① キレイなボウル(水分・油分のついていない)に 刻んだチョコレートとバターを入れて、湯せんにかけて チョコレートを溶かす
② 卵(全卵)を泡立て器で十分に泡立てる … 泡立てた後 リボン状に形が残るぐらいに
③ 溶けたチョコレートとバターを混ざり合うように ゴムベラでよく練って艶っぽくなった状態のところへ、泡立てた半量の卵を入れて 混ぜる
④ さらに 残りの卵も入れて よく混ぜたあとに、ココア&砂糖をふるいながら入れて 混ぜ合わせ、粉っぽさがなくなったら、リキュールをまわししがけする
⑤ カップに均等に分け入れて、オーブン皿にのせて オーブンの中段で 7~8分焼く
⑥ 焼きあがったら すぐにオーブンから取り出す ( オーブンから出さないと オーブンの余熱でどんどん焼きあがっていきます )
卵1個を元に ほかの材料を決めてあります
小麦粉などの粉類は使わず 短時間の焼きでも粉の生っぽさがない美味しい口当たりの焼き菓子です
焼き時間は 7分から8分で十分ですが、7分だと よりとろーりとしたチョコレートが流れ出し なんともいえない食感が 食べた人に好評です
私はチョコレートが大好きなので、いつでもチョコレートを使った菓子が作れるように クーベルチュールチョコレートを常備していますが、明治のミルクチョコレートやブラックチョコレートでもそれなりに美味しく出来ます 明治のミルクチョコレートは55gなので そのまま全部使ってももちろん大丈夫です
材料
卵 1個
クーベルチュールチョコレート 50g
バター 10g
リキュール 小さじ 1
ココア 10g
砂糖 20g

下準備
チョコレートは溶けやすいように 細かく刻む
ココアと砂糖は よく混ぜ合わせておく … このタイプの菓子のポイントです
カップにバターを塗って、粉をはたくか、グラシン紙かシリコンペーパー(クッキングペーパー)に切り込みを入れて カップの中に入れる あるいは 紙カップを使う
オーブンを190度に 温めておく ( 予熱 )
作り方
① キレイなボウル(水分・油分のついていない)に 刻んだチョコレートとバターを入れて、湯せんにかけて チョコレートを溶かす
② 卵(全卵)を泡立て器で十分に泡立てる … 泡立てた後 リボン状に形が残るぐらいに
③ 溶けたチョコレートとバターを混ざり合うように ゴムベラでよく練って艶っぽくなった状態のところへ、泡立てた半量の卵を入れて 混ぜる
④ さらに 残りの卵も入れて よく混ぜたあとに、ココア&砂糖をふるいながら入れて 混ぜ合わせ、粉っぽさがなくなったら、リキュールをまわししがけする
⑤ カップに均等に分け入れて、オーブン皿にのせて オーブンの中段で 7~8分焼く
⑥ 焼きあがったら すぐにオーブンから取り出す ( オーブンから出さないと オーブンの余熱でどんどん焼きあがっていきます )