夜間瀬地区は、山ノ内町役場の北北西約5kmのところ
県道434号線を北へ、リンゴやブドウの畑の中を進むと
中野市との境近く道路交差点脇に宇木のエドヒガン(千歳桜)があります
西側に
駐車スペースが有ります

東側から山道を上ってきました正面に目的のサクラです


東側の横道から




東側から

長野県指定天然記念物の標柱です

宇喜の千歳櫻の石碑です

説明板です
長野県天然記念物
宇木のエドヒガン
昭和42年5月22日指定
下高井郡山ノ内町大字夜間瀬字赤禿所在
県内のサクラの古木のほとんどはエドヒガン(別名アズマヒガン)
で、これはそのなかでも一・二をあらそう巨木である。
古くから月見桜とも見返り桜とも言い伝えられていたが、昭和3年
昭和天皇御大典を記念して「宇内万邦歓喜」の文字の中から、宇木に
ちなんで「宇喜の千歳桜」と名づけられた。
長野県教育委員会・山ノ内町教育委員会



根元から見上げました




北東側根元から

西側の駐車場から見ました

周りにはリンゴや

ブドウの畑が広がっています

では、次へ行きましょう
県道434号線を北へ、リンゴやブドウの畑の中を進むと
中野市との境近く道路交差点脇に宇木のエドヒガン(千歳桜)があります
西側に


東側から山道を上ってきました正面に目的のサクラです



東側の横道から





東側から


長野県指定天然記念物の標柱です


宇喜の千歳櫻の石碑です

説明板です
長野県天然記念物
宇木のエドヒガン
昭和42年5月22日指定
下高井郡山ノ内町大字夜間瀬字赤禿所在
県内のサクラの古木のほとんどはエドヒガン(別名アズマヒガン)
で、これはそのなかでも一・二をあらそう巨木である。
古くから月見桜とも見返り桜とも言い伝えられていたが、昭和3年
昭和天皇御大典を記念して「宇内万邦歓喜」の文字の中から、宇木に
ちなんで「宇喜の千歳桜」と名づけられた。
長野県教育委員会・山ノ内町教育委員会



根元から見上げました





北東側根元から


西側の駐車場から見ました


周りにはリンゴや

ブドウの畑が広がっています


では、次へ行きましょう

