中央銀行、中でも新興国中銀の金購入がこの10年高水準で続いてきたことは、日経などでも取り上げられ、知られるところとなった。WGC(ワールド・ゴールド・カウンシル)のデータでは2010~2018年は年平均で485トンとなっている。2018年は651トンでニクソンショック(ドルと金の交換廃止)で知られる1971年以降で最大の買い付け量となった。2019年もポーランドなど新顔の登場もあって上半期で374 . . . 本文を読む
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