事故って連鎖しますよね。最近、交通事故ばかり。高齢者が操作を間違ったとかで。
私、思うのですが、最近の自動車って運転が難しいと思います。軽自動車以外は流線型の形をしている。ボンネットが見えないから、車両感覚が掴めない。前も後ろも見え辛い。運転しててストレスを感じるクルマしか売っていない。
もしかしたら運転し辛いクルマを売りつけて、バックモニターを買わせようとしているのではないか。或いはクルマはぶつけさせて修理代で稼ごうとしているのか。
更にはクルマをぶつけさせて嫌気が差して、クルマの買い替えを促進する為にわざと運転しにくいデザインにしているのではないか。
考えてみれば私、あんまりクルマに乗りません。今の普通乗用車は最低でも横幅が170センチある。私的にはデカイ。昔のブルーバードなんか、150センチ台だった筈。その車幅が日本の道路には合っている。道幅は広くならないのだから、今のクルマはでか過ぎるのだ。
160センチ以内の車幅のクルマって運転が楽しいですよね。以前はFR車が主流だったし、スタイルも箱型で取り回しがし易い。サスペンションも今のトーショービームではなかった。だから軽快にコーナーを駆け抜けた。
今のクルマはただの移動手段。走れば良いと言う感覚で造られている。それで十分と考える人もいるでしょうから、それはしょうがないと思いますが、昔のクルマの楽しさを味わった世代としては、今のクルマには興味が持てないです。それに軽自動車だって200万円を越えたりしてますからね。
そう言う事で、私はバイクばかり乗っています。ヤマハ・メイトT90です。新聞配達するバイクです。これが私には合っているのです。大してスピードが出ないし。
そこで私、思ったのですが、バイクだったらブレーキとアクセルを間違える事は無い筈です。アクセルはハンドルに付いているのですから。
ブレーキを足で踏む。ハンドルのアクセルを手で捻る。これだったら間違いようがない。私の様なCPUの低い人間でも間違えたことが無い。多少、認知症であっても間違いはしないのではないか。
「ブレーキとアクセルのペダルに段差をつける」。外車はそうして誤作動を防いでするそうですが、どちらにしても足で踏む訳です。お年寄りだとそれでも間違えるのではないか。
だからと言って高齢者はクルマに乗るな。バイクに乗れとは流石に言いません。バイクの方が危険だったりしますからね。
だったらどうするか。簡単ですよ。バイクの操作方法のクルマを造れば良いのですよ。シニアカーのクルマ版みたいな感じで。
例えば昔、ダイハツ・ミゼットと言う3輪自動車がありました。確か排気量は360cc前後だったと思います。そしてハンドルはバイク同様、バータイプだった。これを現代の技術で安全性を考慮して造れば良いのでは。
車格は軽自動車。3輪でも4輪でも良いけど、バーハンドルにアクセルを装着する。
運転席は中央に置いて1席。後席は2席。計3人乗りとする。
これだったら車両感覚も掴み易いし、安く造れる。排気量は軽自動車ミリットいっぱいの660ccにする必要は無い。昔の360cc位でも良いと思う。スピードが出ない方が安全だし。別に高速道路が走れなくても良い。近くに買い物にいける位のクルマで良いのです。
私、仙台に住んでいますから分かりますが、地方ではバイクとかクルマは必需品です。一人で生きていく私には絶対に必要。
でも、私は人を轢き殺したくは無い。殺したら生きていられない。殺す位なら自分が事故で死にたい。
今のクルマはどれもエアバックが標準装備ですが、対抗者向けのエアバックって開発出来ないものでしょうかねぇー。
出来ないのであれば、柔らかな大型ウレタンバンパーを装着するとか色々方法があると思います。
そう言うクルマを軽自動車よりも減税して販売する。80歳以上の方推奨として特典を付けて販売すれば、事故も減るしクルマの利便性も享受出来る。一石二鳥で売れると思うなぁー。
国が音頭をとってやれば、絶対成功すると思います。私が国会議員だったら国に提案するなぁー。
ではでは。
私、思うのですが、最近の自動車って運転が難しいと思います。軽自動車以外は流線型の形をしている。ボンネットが見えないから、車両感覚が掴めない。前も後ろも見え辛い。運転しててストレスを感じるクルマしか売っていない。
もしかしたら運転し辛いクルマを売りつけて、バックモニターを買わせようとしているのではないか。或いはクルマはぶつけさせて修理代で稼ごうとしているのか。
更にはクルマをぶつけさせて嫌気が差して、クルマの買い替えを促進する為にわざと運転しにくいデザインにしているのではないか。
考えてみれば私、あんまりクルマに乗りません。今の普通乗用車は最低でも横幅が170センチある。私的にはデカイ。昔のブルーバードなんか、150センチ台だった筈。その車幅が日本の道路には合っている。道幅は広くならないのだから、今のクルマはでか過ぎるのだ。
160センチ以内の車幅のクルマって運転が楽しいですよね。以前はFR車が主流だったし、スタイルも箱型で取り回しがし易い。サスペンションも今のトーショービームではなかった。だから軽快にコーナーを駆け抜けた。
今のクルマはただの移動手段。走れば良いと言う感覚で造られている。それで十分と考える人もいるでしょうから、それはしょうがないと思いますが、昔のクルマの楽しさを味わった世代としては、今のクルマには興味が持てないです。それに軽自動車だって200万円を越えたりしてますからね。
そう言う事で、私はバイクばかり乗っています。ヤマハ・メイトT90です。新聞配達するバイクです。これが私には合っているのです。大してスピードが出ないし。
そこで私、思ったのですが、バイクだったらブレーキとアクセルを間違える事は無い筈です。アクセルはハンドルに付いているのですから。
ブレーキを足で踏む。ハンドルのアクセルを手で捻る。これだったら間違いようがない。私の様なCPUの低い人間でも間違えたことが無い。多少、認知症であっても間違いはしないのではないか。
「ブレーキとアクセルのペダルに段差をつける」。外車はそうして誤作動を防いでするそうですが、どちらにしても足で踏む訳です。お年寄りだとそれでも間違えるのではないか。
だからと言って高齢者はクルマに乗るな。バイクに乗れとは流石に言いません。バイクの方が危険だったりしますからね。
だったらどうするか。簡単ですよ。バイクの操作方法のクルマを造れば良いのですよ。シニアカーのクルマ版みたいな感じで。
例えば昔、ダイハツ・ミゼットと言う3輪自動車がありました。確か排気量は360cc前後だったと思います。そしてハンドルはバイク同様、バータイプだった。これを現代の技術で安全性を考慮して造れば良いのでは。
車格は軽自動車。3輪でも4輪でも良いけど、バーハンドルにアクセルを装着する。
運転席は中央に置いて1席。後席は2席。計3人乗りとする。
これだったら車両感覚も掴み易いし、安く造れる。排気量は軽自動車ミリットいっぱいの660ccにする必要は無い。昔の360cc位でも良いと思う。スピードが出ない方が安全だし。別に高速道路が走れなくても良い。近くに買い物にいける位のクルマで良いのです。
私、仙台に住んでいますから分かりますが、地方ではバイクとかクルマは必需品です。一人で生きていく私には絶対に必要。
でも、私は人を轢き殺したくは無い。殺したら生きていられない。殺す位なら自分が事故で死にたい。
今のクルマはどれもエアバックが標準装備ですが、対抗者向けのエアバックって開発出来ないものでしょうかねぇー。
出来ないのであれば、柔らかな大型ウレタンバンパーを装着するとか色々方法があると思います。
そう言うクルマを軽自動車よりも減税して販売する。80歳以上の方推奨として特典を付けて販売すれば、事故も減るしクルマの利便性も享受出来る。一石二鳥で売れると思うなぁー。
国が音頭をとってやれば、絶対成功すると思います。私が国会議員だったら国に提案するなぁー。
ではでは。