中央の木が先日植え込んだヤマボウシ、今はまだこんな風景です。
下は昨年の6月のヤマボウシ。
自生していた木、毎年白い花と赤い実をつけ楽しませてくれます。

植え込んだヤマボウシに花がつくかどうか、どきどきしながら待っています。
下の花壇にはバラの苗木を植え替えました。
ピンクの花をつける予定のオールドローズ4本と白いモッコウバラ。
この場所で育ってくれるかどうか、全然、かいもく、未定、不明、わからな~い。
これも花を待っています。
葉が茂るように、これからせっせと尽くさねばなりません。
緑の柵はヒャッキンで調達、シマコちゃん除け(用足しするので)です。

面倒くさがりのうさこがどうしてこういうことに手を出すのか?
それは、花が見事に咲いてくれて、咲いたらチョーチョーチョー嬉しいことを
知ってしまったからにほかなりません。
味をしめるとはこのことです。たいていのことはひとたび味をしめるとハマる
ということなんでしょうね。
うさこの数少ないハマりです。
下は昨年の6月のヤマボウシ。
自生していた木、毎年白い花と赤い実をつけ楽しませてくれます。

植え込んだヤマボウシに花がつくかどうか、どきどきしながら待っています。
下の花壇にはバラの苗木を植え替えました。
ピンクの花をつける予定のオールドローズ4本と白いモッコウバラ。
この場所で育ってくれるかどうか、全然、かいもく、未定、不明、わからな~い。
これも花を待っています。
葉が茂るように、これからせっせと尽くさねばなりません。
緑の柵はヒャッキンで調達、シマコちゃん除け(用足しするので)です。

面倒くさがりのうさこがどうしてこういうことに手を出すのか?
それは、花が見事に咲いてくれて、咲いたらチョーチョーチョー嬉しいことを
知ってしまったからにほかなりません。
味をしめるとはこのことです。たいていのことはひとたび味をしめるとハマる
ということなんでしょうね。
うさこの数少ないハマりです。