「世界遺産に推薦」の上毛新聞号外
東京メトロ日比谷線の「東銀座駅」で友人と待ち合わせていました。
歌舞伎座の建設もかなり進んでおり高層ビルの形を露出しておりました。
三原橋交差点の角には群馬県のアンテナショップ「ぐんまちゃん家(ち)」があります。
ぐんまちゃん家の前で号外新聞が配布されていました。
手にとってみると、「世界遺産に推薦」の大きな見出しの上毛新聞。
富岡製糸場と絹産業遺産群について政府が決定して、2年後の2014年の登録を目指す。と記載されていました。
群馬県のショップ(ぐんまちゃん家)の2階では、富岡製糸場および養蚕についての資料が展示されてありました。
関係者が一生懸命に来店客に対して説明をしておりました。
富岡製糸場等が世界遺産登録に推薦されることが決定したことをとても喜んでおりました。
美智子妃殿下も皇居で養蚕に関わっていますが、関係者の説明によると、
奈良の正倉院の保存資料の保管に絹の布地を使用するための養蚕であるのことでした。
(8月25日記)
東京メトロ日比谷線の「東銀座駅」で友人と待ち合わせていました。
歌舞伎座の建設もかなり進んでおり高層ビルの形を露出しておりました。
三原橋交差点の角には群馬県のアンテナショップ「ぐんまちゃん家(ち)」があります。
ぐんまちゃん家の前で号外新聞が配布されていました。
手にとってみると、「世界遺産に推薦」の大きな見出しの上毛新聞。
富岡製糸場と絹産業遺産群について政府が決定して、2年後の2014年の登録を目指す。と記載されていました。
群馬県のショップ(ぐんまちゃん家)の2階では、富岡製糸場および養蚕についての資料が展示されてありました。
関係者が一生懸命に来店客に対して説明をしておりました。
富岡製糸場等が世界遺産登録に推薦されることが決定したことをとても喜んでおりました。
美智子妃殿下も皇居で養蚕に関わっていますが、関係者の説明によると、
奈良の正倉院の保存資料の保管に絹の布地を使用するための養蚕であるのことでした。
(8月25日記)