
朝はやっぱ納豆。このところ随分安くなり3個で68円とか78円とかもある。そこで付属のタレと辛しプラスの納豆バリエイションを考えてみた。
酢。これは糸の引きを弱くすると何かで知り試してみたが、正直?って感じ。
ショウガ。擦りおろしたものよりも、みじん切りが歯ごたえがあっていい。
唐辛子。想像通り辛くなる。
マヨネーズ。天下無敵の調味料だからねっ。
ネギ&卵。これは子どもの頃から我が家の定番だったのだが、ネギ臭くて好きではない。
最近卵掛けご飯がブームでTKGとか言うらしいが、これも好きではない。以前、勤務していた会社のちょっと(頭が)おかしい社長(女性)に連れられて、寿司屋にいった時、おばはん(社長)が最後に、「これ(卵掛けご飯)が好きねんね」ってどこの方言だか知らないが、常連でもない店で注文。寿司屋でこんなもん頼んで失礼じゃないのかな? と思ったが、存在自体が失礼なおばはんなので無視していたけど、自分が好きで頼んだのだから、勝手に食べればいいものを、箸をなめながら何度もかき回した卵掛けご飯を「食べて」と差し出された。
「えーっ」である。だってそれでなくてもネバネバなのに、おばはんの唾液入り。気味悪いじゃん、だが、言い出したら駄目。ちょっとでも自分の思い通りにならないと、すぐに切れるから、場所は寿司屋だし、息止めて食べたけど、あの時の気味悪さは忘れられないなー。
また別の時には、ほかの社員がおばはんが口つけてせんべいのかすとかが飲み口にこびりついた缶ビールを飲まされてたけど、まあ、こっちよりはましだけどね。
そもそも好きではなかった卵掛けご飯はこうして大嫌いというか、食べられなくなったってお話。
煮たような経験で、こちらはまた別の会社の時の同僚で、40歳くらいのおばはんだけど、これもまーっ無神経。一緒に出かけた時、一緒なんだからさ、こっちは自分が食べたいパンを2人分買って行くさ。
そしたら彼女は自分の分だけ。この時1回ではなく、いーっもそう。
予めこちらが「みんなの分の弁当作って行く」って知らせてるんだから、せめて菓子くらい持ってくればいいものをそれも無いくらい。毎回ね。
で、話し戻して、この女、私が飲み物を持って行かなかったら、「私が持ってる」と言いながら、1本の水を自分が口つけて、飲み口に私があげたパンのかすがついままま、差し出してきた。
脱水症状になっても飲まねーよ!