昨日は共産党の会議、藤野やすふみ衆議院議員、かねもと1区候補との街頭宣伝、再稼働反対金曜行動などがつづきました。総選挙が予想される年の幕開けに藤野衆議院議員は「定数11の北信越ブロックで原発ゼロを主張する議員は私だけ。なんとしてもこの日本共産党の議席を増やしてください。福井1区は、かねもと候補を押し上げて」と迫力ある訴えを福井市内各地でおこないました。
がんばりましょう!
今年初めの再稼働反対金曜行動でも、かねもと候補は原発集中地の福井から危険な原発に頼らない新しい福井を、日印原子力協定など世界への核の拡散は許されない、などと訴えました。
私も、原発立地地域でも60年運転延長に反対する声が公然と起こっている、そういう地域住民の不安は当然であり、関西電力の60年運転延長など許されない、とお話ししました。
関西電力社長は西川知事への新年あいさつで「なんとしても再稼働したい」と述べたと報道されています。しかし、多数の国民、県民は原発再稼働に反対、慎重です。再稼働反対の行動をさらに広げましょう!
参加のみなさん、冷え込む中の行動参加、ご苦労様でした!


がんばりましょう!
今年初めの再稼働反対金曜行動でも、かねもと候補は原発集中地の福井から危険な原発に頼らない新しい福井を、日印原子力協定など世界への核の拡散は許されない、などと訴えました。
私も、原発立地地域でも60年運転延長に反対する声が公然と起こっている、そういう地域住民の不安は当然であり、関西電力の60年運転延長など許されない、とお話ししました。
関西電力社長は西川知事への新年あいさつで「なんとしても再稼働したい」と述べたと報道されています。しかし、多数の国民、県民は原発再稼働に反対、慎重です。再稼働反対の行動をさらに広げましょう!
参加のみなさん、冷え込む中の行動参加、ご苦労様でした!

