やはり
大前提として
過去的概念波での思惟思考から
抜け出るということです
ただし
…それは
過去的概念波形態を
同次元で否定化するのではなく
それらの波長帯域を更に見極め
その構体そのものの
もう一つ深い構成波長域を
検出し尽くしていくことですね
もう
それは既成の概念波操作では
あり得なく
更に深い振動波を検出していくという
自己8層振動層の超客観…
波長層仕組み的に表現すれば
『超立体透過』ということになりますね
「宇宙カップ」というのは
全生命種の共有母体である
この宇宙の振動波構体を
物理学的に側面表現していると
思います
これを
単なる平面イメージではなく
振動波世界の実感として
類人種それぞれの振動層で
観ずることが
鍵になるかと思います