週明け早々に米製薬大手ファイザーによる開発中の新型コロナワクチンの後期臨床試験で、90%以上の有効性を示したとの結果発表に広範囲に反応した市場。いわばファイザー・タントラム(tantrum、かんしゃく)に見舞われた市場にあって、1日で5%近い下げとなった金市場だったが、10日は売られ過ぎ感から買戻しの動きが入り反発となった。もともとワクチンの有効性に対する緊急使用承認基準は、米政府が早期の開発を目 . . . 本文を読む
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