NY金は9日の暴落相場に対する自律反発で10日は22ドル高。しかし、ショートカバー(空売りの買戻し)主体とみられる反発に持続性なく、11日は早速反落に。明けて12日は、欧米を中心に新型コロナの感染再拡大が続き、経済活動の制限拡大が伝えられ、安全資産としての見直し買いで反発という展開に。テクニカル的には引値ベースで1850ドル割れを回避したことが大きいという印象。アジアの時間帯に主要通貨に対し売られ . . . 本文を読む
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