週明け7月8日のNY金は3営業日ぶりに反落。通常取引は前週末比34.20ドル安の2363.50ドルで終了した。
先週5日は、発表された6月の米雇用統計が予想以上に労働市場の軟化を示したのを受け、10年債利回り急低下の中で28.30ドル高となっていた。その上げをすべて失うことになった。いわゆる「行って来い」状態という展開に。
下げの背景は1カ月半ぶりの高値圏に駆け上がったことに対 . . . 本文を読む
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