


読んだことはないけれど、名前だけは知ってる有名作品もちらほら。
今度、チャレンジしてみようかな。
のんびり過ごして、しっかり英気を養いました。
のんびり過ごして、しっかり英気を養いました。
X(旧ツイッター)に搭載されているGrokとはなんだろう。Grokに聞いてみた。
Grokとは何か200字でまとめてください。
Grokは、xAIが開発した人工知能(AI)で、人間の質問に自然かつ役立つ回答を提供することを目的としています。
2025年4月時点でGrok 3として進化し、会話を通じて知識を共有し、ユーザーの意図を理解する能力に優れています。
特徴は、広範なトピックに対応する継続的に更新される知識ベースと、Xの投稿やウェブ検索、画像分析などの追加ツールを活用できる点です。
SFに着想を得た名前通り、客観的でユーモラスな視点を持ちつつ、倫理的制約(例:死刑に関する判断の回避)を守ります。
xAIのミッションである「宇宙への理解を深める」を反映し、日常的な質問から深い探究まで幅広くサポートするAIです。
へえー
「小樽のパパの子育て日記」というブログの概要について800字でまとめ考察してください。
「小樽のパパの子育て日記」は、北海道小樽市に住む父親が運営する個人ブログ(blog.goo.ne.jp)で、2005年頃から現在(2025年4月時点)まで継続的に更新されています。このブログは、子育てを中心テーマに据えつつ、小樽での日常生活、地域の出来事、趣味や関心事を綴った記録であり、約20年にわたる長期的な発信が特徴です。筆者は「小樽のパパ」と自称し、家族との時間や地元愛を軸に、読者にささやかな日常の断片を届けています。
ブログの内容は多岐にわたります。子育て関連では、子どもとの触れ合いや成長の記録が描かれ、例えば過去の記事では子どもの習い事(バレエやラグビー)への言及が見られます。一方で、小樽という地域に根ざした話題が豊富で、「今朝の小樽」と題した風景写真や、「忍路海岸と蘭島海岸を結ぶ山道」「小樽港の浚渫工事」といった地元の観察記録が頻出します。これらは観光ガイドには載らないようなローカルな視点を提供し、小樽市民や地域に関心のある読者にとって親しみやすい内容です。また、図書館で借りた本の感想や、街のイベント(例:雪あかりの路)の報告など、趣味や文化への興味も垣間見え、筆者の生活全般を反映した雑記帳的な性格を持っています。
文体はカジュアルで飾らないトーンが特徴で、例えば「ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!」という読者への呼びかけが毎記事に含まれ、気軽な交流を意識している様子が伺えます。写真も多用され、小樽の海や雪景色、日常の一コマが視覚的に補足されており、文章と相まって穏やかな雰囲気を醸し出しています。コメント欄には「応援しています」といった簡素な反応が寄せられており、熱狂的な議論よりは静かな支持を受けている印象です。
考察すると、このブログの魅力は「日常性」と「地域性」にあります。子育てという普遍的なテーマを通じて、筆者個人の視点から小樽の暮らしを切り取ることで、読者に共感や懐かしさを提供します。特に、小樽という観光地でありながら地元民の目線を重視した記述は、ありふれた旅行記とは一線を画し、ニッチな価値を持つと言えます。しかし、個人ブログゆえにターゲットが明確でなく、広く拡散するような話題性や専門性には欠ける面も否めません。アクセス数や具体的な影響力は不明ですが、長期間の継続自体が一定の支持を示唆しており、小規模ながら安定した読者層に支えられていると考えられます。
総じて、「小樽のパパの子育て日記」は、子育て中の親や小樽愛好家にとって、ほのぼのとした共感と地域情報を得られる場として機能しています。商業的な意図や大衆受けを狙わず、あくまで個人の記録として自然体で続けられている点が、その独自性と限界の両方を形作っていると言えるでしょう。
ひえー、
「商業的な意図や大衆受けを狙わず、あくまで個人の記録として自然体で続けられている点が、その独自性と限界の両方を形作っている」
的を射ているなあ。
これからもあくまで個人の記録として自然体で続けていきます。
3/17公表の厚生労働省による調査「令和6年賃金構造基本統計調査」の概況から
第8図 都道府県別賃金(男女計)
都道府県別の賃金をみると、全国計(330.4 千円)よりも賃金が高かったのは4都府県(東京都、神奈川県、愛知県、大阪府)となっており、最も高かったの
※「賃金」
本概況に用いている「賃金」は、調査実施年6月分の所定内給与額
「所定内給与額」とは、労働契約等であらかじめ定められている支
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つまりは、東京が圧倒的に他道府県よりも賃金が高いということ。
全国計より高かったのは4都府県(東京都、神奈川県、愛知県、大阪府)しかないとは。
地域の偏りは、自分が想像していたよりも大きい。
参考までに、年収ランキング、都道府県別ワースト3を男女別に調べてみた。
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■年収ランキングワースト3
47位 沖縄
46位 宮崎
45位 青森
(北海道33位)
■年収ランキング男性ワースト3
47位 沖縄
46位 秋田
45位 宮崎
(北海道34位)
■年収ランキング女性ワースト3
47位 青森
46位 鳥取
45位 宮崎
(北海道28位)
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なんとなく予想通りの結果。
北海道は、まだましのようだが、札幌があるせいだろう。
札幌への人口一極集中を考えたとき、札幌とそれ以外との地域比較をすると、年収にも大きな差があるはずだ。
女性のワースト3は、その地域の(男尊女卑的な)性差を少なからず表しているともいえよう。
東京は収入も高いが生活費も高いから、QOLやウェルビーイングという視点で考えたときには、都市部と地方とはどちらがいいのでしょうね。
①便利で何でも手に入る東京暮らし。
②そこそこ便利な札幌や福岡などの地方大都市暮らし。
③まあまあ不便のない小樽や北広島、糸島や宗像など地方大都市圏暮らし。
④自然に囲まれた田舎暮らし。
⑤人里離れた辺境、離島での究極的な暮らし。
残り少ない人生を悔いなく暮らそうとするときに、多くの人にとっては、思い切っての移住も選択肢に入るのだろう。
仕事の進め方メモ
朝ラン3日目は、入船、松ケ枝をゆっくり30分。
頭の中を整理する良い時間になった。
今日も頑張ります。
足は全くできておらず、体は重く、すぐに息が上がってしまった。
「こんなに走れなかったっけ?」と愕然としながらも、加齢の影響もあるのだろうと受け止め、焦らずゆっくりと体を鍛え直していこうと思う。
一番大事なことは継続すること。
55年も生きていれば自分のことがよく分かる。継続さえできていれば、自分は大丈夫、万事オーライだ。
図書館で借りた本。
叱り方のルール。
たくさんのへえーがあったので、自分用メモとして。
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叱るとは、相手の望ましい行動を促す動機付けのこと。
望ましい行動、期待する結果が出なければ叱ったとは言えない。
本当の叱るは、「相手のモチベーションを高め、結果を出すコミュニケーション」である。
叱るとは一時の対処療法ではなく、長期的に質の高い行動を促すこと。
受け入れてもらうには「納得、共感、価値」
■叱り方基本の4ステップ
①事実の確認をする
事実と主観を混ぜない。悪い例 遅刻をするなんてやる気がないのか。
②私メッセージを伝える
どう感じたかを伝えることで受け取りやすくなる
③望ましい行動を理由とともに伝える
叱るとは意識の改善ではなく行動の改善。改善すべき理由があると納得度が高まる。
④価値を伝える
相手にとっての価値が魅力的であればあるほど行動を改善する意欲が高まる。
■切り出し3ステップ
①相手の状況を考えた言葉で切り出す
少し話したいことがあるのだけどいいかな。相手が受け止められるように切り出す。
②肯定的に始める
あなたにもっと活躍してもらいたいから。今よりも良くするための話し合い。
③自己開示をする
素直に自分の心を打ち明ける。気を悪くしてしまうかと思って、なかなか言えなかったんだけど。
説得はNG。自分で判断して決めることで考えや行動を変化させる。
相手の気持ちに寄り添い認めること。
NGフレーズ「でもしかし、つまり要するに、だから、だいたい、とりあえず」
気まずくなったら「謝罪、傾聴、合意」
問題点、でもしかし、褒める。「もったいない、活かされていない」
叱れないならリクエストする。リクエストは指示命令ではなく提案。やるやらないを相手に委ねる。
枕詞
言いにくんだけど、
もしかしたら気を悪くするかもしれないのだけど、
私の勘違いかもしれないのだけど、
心配性だから確認させてもらいたいのだけど、
期待しているからこそ伝えておきたいのだけど、
時には爆発する。相手を思うプラスのエネルギー、真剣だからこその怒り
沈黙を使う。消化の沈黙、考えさせる沈黙、注意喚起させる沈黙(沈黙のあとの言葉が際立つ)
物語、体験談
プラスのレッテルを貼る。プラスの自己イメージをつくる
アドバイスの3原則 ①指示にしない②欲しいときに③提案型で
フィードバックをもらう。
うまく伝わっているかな。
どう感じているかな。
どう指導するといいだろう。
叱ったあとのフォロー
状況確認。励まし。加速させる。変化が見られたらすぐ褒める。
やる気をなくしてしまっていたら、大丈夫は逆効果。
報われていない辛さ。第三者が褒めていた、認めていた、喜んでいた、がより報われる。
テクニックは大切だが、一番は信頼関係。
本当の叱り上手は、信頼関係を築く能力が高い人。
おすすめの一冊。