ぴかの独り言 GooBLOG vol.1

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長男の心遣いが嬉しくありがたい

2018-02-01 14:10:00 | ノンジャンル
こんにちは。

定休日二日目です。(うちは、水木と週休二日です)

本日は、2月1日(木)。

一月があっという間に過ぎまして、2月となりました。

そんな今朝、久しぶりに、じいちゃんが夢枕に立った。

ものすごくはっきり覚えているので書いてみよう。


今の家の前の前の家。

あたしが小学生の低学年のころの家だと思われる。

そこのあたしが、見たこともない階段を見つけました。

それを上ってみると、2階に人なんだが、真っ白いお顔の女の人がいた。

誰だろう?と思っていたら、その子供らしき小さな白い顔の子供が3人くらい出てきて、横から白い顔に隈取をしたようなお顔のお父さんがぬっと出てきた。

そんな2階はないはずだがなぁと思っていたところに、その部屋の奥からじいちゃん(じいちゃんは年寄りのままの姿)が出てきて、「すまん、隠していたんだ」と言った。。

それを聞いたあたしが、「隠してはイカンだろう」と、その場の全員を連れて、今同様に一階で寝ているばあちゃんのところに連れて行った。

じいちゃんが、「これは白蛇の神様なのだ。」と言って、なぜか泣いていた。

・・・そこで目が覚めた。

・・・

なんぢゃ、これ?


神様仏様はあたしの育った境遇だからか?怖いと思うことはありません。

じいちゃんはよく言っていた。

「神は頼むものではなくて、敬うものだ」

(それは、宮本武蔵さんが言っていたらしい事も、じいちゃんから教えてもらっています)

そんああたしですから、この夢を見ている最中も、白蛇の皆さまを怖いと思うことはありませんでした。

ただ、目が覚めて思うのが、「これは、なんぞ?」という想いだけでした。


今月は、2年前にじいちゃんが亡くなった月だから、じいちゃん、なんかお知らせに来たのかもしれません。

ただ、内容が濃すぎて、あたしにはわからんぜ。

じいちゃん、もう一度出てきて、もう少しわかりやすくしていただけるとありがたい。


今朝、じいちゃんの遺影の前でお参りしながら、そんなことをお願いしていました。


あぁ、タイトルだ。

これも今朝。

ラインを見たら、長男が、これはなんというのかな? 一歳を迎えたの、産まれてからこれまでのこの一年をまとめた画像集(ムービー)を送ってくれていた。
(載せ方がわからないから、パス)

産まれてすぐの小さな小さな命の陽ちゃんが、その時々を、お母さんやお父さんや、おじいちゃんやおばあちゃんや、たくさんの暖かい皆さまのおかげで無事に一年を育ってきた様子が、そこにありました。

・・・

よくぞ育っていただきました。

ありがとうございます。


泣けるおじいちゃんです。

そして、息子よ。

良いお知らせを、ありがとう。


じいちゃんの夢と長男の出来事に、何か意味があるのかないのか知らんですが、今いるあたしを介して、亡きじいちゃんが生きているときには会えなかった孫を見ることが出来たら、それは嬉しいと思います。

それでもじいちゃん・・・

こちらはおかげさまで、みんな穏やかに過ごしておりますよ。

あなたも穏やかに、お過ごしくださいませ。

お見守り頂き、ありがとうございます。


で、あの白蛇の家族はいったいなんだったのか?が、謎?


どうぞどうぞ、じいちゃんと共に、お見守りくださいませ。

ありがとうございます。