――しかし。
「辰巳水泳場は海の要塞のようだった①」の最後は「①」なのだが。
見ようによっちゃ「の」に見えるじゃないか。
「辰巳水泳場は海の要塞のようだったの」って、乙女チックな言い回しに見えるじゃないかっ!!!
つ~か、ネカマか!?
ネカマになってまでアクセスカウンター回したいのかっ!?!?
いや、そんな気は無いんですがね。
まぁ、ワタクシ確かに「心は乙女」なのですが(笑)。
――で、「辰巳水泳場」ですよ!
もう、3月だってのに何を引き伸ばしてカキコしているのか!?
――つ~か。
もう、自分では「あるちゃんドコドコへ行く」がシリーズ化しているので。ど~か「付き合って下さいまし」って感じなのだな(笑)。
――で、「辰巳国際水泳場」ですよ!
まぁ、会場の雰囲気ですが。
TV朝日が製作していると思われる「レース毎の(英語訛り)アナウンスや映像」こそ、デカいモニターで派手に流れているが。
拍手や声援は、まばら。
選手の紹介でも、拍手は少なめ。
・・・そんなモノなのか?
ついつい後楽園ホールでボクサーがコールされた時のように、いちいち拍手してしまったが。
浮いてたのか、オレ?
北島康介選手の時でさえ、満場の拍手ってワケじゃなかったし。
やっぱり、選手の身内が声援してる感じ。
競技中でも、選手と思しき人々が通路をウロウロと歩き回り。
レース終わって順位が電光掲示板に出ても「ふ~ん」てな感じ(例外もあったが、それは また後で)。
やっぱり「アマチュアの競技会」な雰囲気。
出場する選手の身内が、その選手の登場の時のみ盛り上がってる感じ。
どっかの会場にも似ている雰囲気だなぁ(笑)。
鶯谷のカバレットもそんな雰囲気あったし。
ことごとく そんな会場に「唯の客」とそて出向く私ってドウよ!?
ただの好事家って事かぁ(笑)?
――以下、続く。
「辰巳水泳場は海の要塞のようだった①」の最後は「①」なのだが。
見ようによっちゃ「の」に見えるじゃないか。
「辰巳水泳場は海の要塞のようだったの」って、乙女チックな言い回しに見えるじゃないかっ!!!
つ~か、ネカマか!?
ネカマになってまでアクセスカウンター回したいのかっ!?!?
いや、そんな気は無いんですがね。
まぁ、ワタクシ確かに「心は乙女」なのですが(笑)。
――で、「辰巳水泳場」ですよ!
もう、3月だってのに何を引き伸ばしてカキコしているのか!?
――つ~か。
もう、自分では「あるちゃんドコドコへ行く」がシリーズ化しているので。ど~か「付き合って下さいまし」って感じなのだな(笑)。
――で、「辰巳国際水泳場」ですよ!
まぁ、会場の雰囲気ですが。
TV朝日が製作していると思われる「レース毎の(英語訛り)アナウンスや映像」こそ、デカいモニターで派手に流れているが。
拍手や声援は、まばら。
選手の紹介でも、拍手は少なめ。
・・・そんなモノなのか?
ついつい後楽園ホールでボクサーがコールされた時のように、いちいち拍手してしまったが。
浮いてたのか、オレ?
北島康介選手の時でさえ、満場の拍手ってワケじゃなかったし。
やっぱり、選手の身内が声援してる感じ。
競技中でも、選手と思しき人々が通路をウロウロと歩き回り。
レース終わって順位が電光掲示板に出ても「ふ~ん」てな感じ(例外もあったが、それは また後で)。
やっぱり「アマチュアの競技会」な雰囲気。
出場する選手の身内が、その選手の登場の時のみ盛り上がってる感じ。
どっかの会場にも似ている雰囲気だなぁ(笑)。
鶯谷のカバレットもそんな雰囲気あったし。
ことごとく そんな会場に「唯の客」とそて出向く私ってドウよ!?
ただの好事家って事かぁ(笑)?
――以下、続く。