twitter(現X)で見つけ、甚く共感したのがこれ。
驚くべきことに「クソ上司💩」と称される輩は、
ほぼみんな、↑この手口を使ってくる
あまりに莫迦の一つ覚え過ぎて、
このセオリーが昇進試験に出るのかと勘繰りたくなる
さらに、これには続きがあり、
すっかり意気消沈した部下を飲みに連れていったり、
急に優しい言葉をかけたりして手懐ける。
つまり、飴と鞭を実にうまく使いこなすのだ。
緊張(蓄積)期 → 爆発期 → ハネムーン期 → 緊張期……
と繰り返すのがDVやモラハラの基本モデルだが、
これとも似ている。
結論:こういう上司は大きな害を与える敵とみなしてよい
逃げられれば逃げるに越したことはないが、
無理なら相手を人間だと思わない。生き物だと思わない。
何か言われても「肥溜めの雲古がブクブク発酵してうるさいな」
くらいにしか思わなくなる訓練をするとよいだろう
わたしも大学院で指導教員より似たような経験を受けましたが、「言っていることが違うじゃないか」と聞けば「どこが?」「今はそれとは違う問題だから対応も当然違う、そこを勘違いして一緒くたに考えているのでは」、しまいには「時と場合によって対応は変わるのは仕方ない」と言います。
なので、クソ上司には開き直ってモンスター社員で対抗するのがよいと思います。すなわち、
1.察しない。指示されなければ何もしない。
2.マナー違反を繰り返す。
3.とにかく早く帰りたいことを態度や行動で示す。
そうすれば、記事にあるように上司を意識しないようになり、自分への影響も少なくなるのではないでしょうか。なお、最後の脅しに「クビにするぞ」というものがありますが、「会社都合でお願いします、裁判でもしますか」と思えるようになるのが我々の目指すところでしょうか。
実際、それでパワハラ上司の対応が事務的になって楽になることがあるようです。
おおっ~、なかなかすばらしいマニュアル、
どうもありがとうございます。
改定を重ねて、全国の大学で配布したいですね。
パワハラ・モラハラ野郎の撃退が
ほぼ事務手続き的に行える、敵はどんな顔するでしょう笑
よく「部下が言われたことしかしない」
「早く帰ることしか考えていない」と愚痴る上司がいますが、
すでに1,2を実行されているだけだったりして……