5月19日
1か月に1回の二葉苑での型染めに行ってから
ぎりぎりで恵比寿の写真美術館、ダヤニータ・シンの
オープニングに間に合う。
写真展はインド人のフォトグラファーに興味を持ったことと
副館長の荒木さんに久し振りにお会いして、もしかすると時々来ている
甥夫婦にも会えるかと思って・・・
レセプションでは女性の活躍が目覚ましかった。
企画の中心、キュレーターも、フォトグラファーも女性。
このアーティストのことを知らなかったので女性で驚いてしまった。
勝手に想像をしていて。
去年報道写真展で賞を取った人も、最近見たアフリカの写真の人も
このダヤニータも皆ジャーナリストやフォト・ジャーナリストから
アーティストになった人たち。

後から順番待ちで久しぶりに荒木さんとお話した。もう定年で再雇用の形で
副館長さんを続けてされているとのこと。元資生堂の福原義春さんは館長をやめられていた。
荒木さんはパリ在住の姪を通して知り合ったのですが、気さくな飄々としたところが
いい感じですが、パリ仕込みのおしゃれな方です。


ダヤニータの英語はとても分かりやすかったけれど、作品はちょっと説明を要します。
ディスプレーの仕方たとかとても面白かったけれど、いただいた写真集を文章とともに
見直さないと、何か自分の中では写真だけでは理解できないものがありました。









1か月に1回の二葉苑での型染めに行ってから
ぎりぎりで恵比寿の写真美術館、ダヤニータ・シンの
オープニングに間に合う。
写真展はインド人のフォトグラファーに興味を持ったことと
副館長の荒木さんに久し振りにお会いして、もしかすると時々来ている
甥夫婦にも会えるかと思って・・・
レセプションでは女性の活躍が目覚ましかった。
企画の中心、キュレーターも、フォトグラファーも女性。
このアーティストのことを知らなかったので女性で驚いてしまった。
勝手に想像をしていて。
去年報道写真展で賞を取った人も、最近見たアフリカの写真の人も
このダヤニータも皆ジャーナリストやフォト・ジャーナリストから
アーティストになった人たち。

後から順番待ちで久しぶりに荒木さんとお話した。もう定年で再雇用の形で
副館長さんを続けてされているとのこと。元資生堂の福原義春さんは館長をやめられていた。
荒木さんはパリ在住の姪を通して知り合ったのですが、気さくな飄々としたところが
いい感じですが、パリ仕込みのおしゃれな方です。


ダヤニータの英語はとても分かりやすかったけれど、作品はちょっと説明を要します。
ディスプレーの仕方たとかとても面白かったけれど、いただいた写真集を文章とともに
見直さないと、何か自分の中では写真だけでは理解できないものがありました。








