4月28日




外に出れば、風が頬に当たり、青空が広がり、それだけで気持ちがいい。
買い物をしょって帰ってきて、少し疲れた感じで横になって、ホセ・カレーラスを聴くと
その声に癒される。 久しぶりに動画でlife story も見てしまいました。去年発見してブログにもリンクを
はったものです。しばらく見てから、これ見たことあると思い検索をしてわかりました。

トスカの中の曲もいいけれど、何でもないPlaisir d'amourやCaro mio benなど親しみやすい軽いタッチの曲も
いいです。最後に買ったベストアルバムの1枚目でアリアが多い方ですが。
Plaisir d'amour
キャスリーン・バトルとホセ・カレーラスのが聴くことができます。
ジャン・ピエール・クラリスJean-Pierre Claris de Florianの詩に、ドイツに生まれフランスで活動した作曲家
ジャン・ポール・マルティーニJohann Paul Aegidius Martiniが曲を付けた歌曲として1775年に作られ、
後に多くのシャンソン歌手に歌われ、シャンソンの古典といったものになりました。
初めて聴いたのはナナ・ムスクーリが歌ったものでした。
ベニシアさんは島田恭子さんの陶作展の手書きを印刷した案内に言葉が書かれていてとても心に
残っていましたが、まるたけさんのブログでTV番組の紹介があり、慌てて再放送の録画予約をしました。
新聞などの記事では必ず引っかかり、TV番組は友人からも勧められていたのですが、なかなかキャッチ
できず逃しています。ベニシアさんにはたくさん教えていただいているというまるたけさん。
今くずれた日常生活を建て直し中の私ですが、大きく舵を切って、基本からやり直したくなる人生です。




外に出れば、風が頬に当たり、青空が広がり、それだけで気持ちがいい。
買い物をしょって帰ってきて、少し疲れた感じで横になって、ホセ・カレーラスを聴くと
その声に癒される。 久しぶりに動画でlife story も見てしまいました。去年発見してブログにもリンクを
はったものです。しばらく見てから、これ見たことあると思い検索をしてわかりました。

トスカの中の曲もいいけれど、何でもないPlaisir d'amourやCaro mio benなど親しみやすい軽いタッチの曲も
いいです。最後に買ったベストアルバムの1枚目でアリアが多い方ですが。
Plaisir d'amour
キャスリーン・バトルとホセ・カレーラスのが聴くことができます。
ジャン・ピエール・クラリスJean-Pierre Claris de Florianの詩に、ドイツに生まれフランスで活動した作曲家
ジャン・ポール・マルティーニJohann Paul Aegidius Martiniが曲を付けた歌曲として1775年に作られ、
後に多くのシャンソン歌手に歌われ、シャンソンの古典といったものになりました。
初めて聴いたのはナナ・ムスクーリが歌ったものでした。
ベニシアさんは島田恭子さんの陶作展の手書きを印刷した案内に言葉が書かれていてとても心に
残っていましたが、まるたけさんのブログでTV番組の紹介があり、慌てて再放送の録画予約をしました。
新聞などの記事では必ず引っかかり、TV番組は友人からも勧められていたのですが、なかなかキャッチ
できず逃しています。ベニシアさんにはたくさん教えていただいているというまるたけさん。
今くずれた日常生活を建て直し中の私ですが、大きく舵を切って、基本からやり直したくなる人生です。