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やまだ屋さんの紅葉まんじゅうについて

2021年05月07日 | 気ままな横浜ライフ
▼皆様のGWは終わり、今日からお仕事だったと存じます。



▼小生は、終末に想定されている「緊急事態宣言」の延長発令によって、途中、2日ほどの上京を除き、12日以降ずっと自粛になりそうです。



▼ところで、昨日、広島県土産を食べたのですが、紅葉まんじゅうは紅葉型をしているのに、この紅葉まんじゅう老舗(やまだ屋)さんが売っているのは四角い、桐の紋章が刻印されたまんじゅう、とても美味しかったです。



▼日本の和菓子文化の奥深さに感動しました。
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岡本太郎さんの「燃える口づけ」〈英訳付〉

2021年05月07日 | たばこ弁護の諸説紹介
テレビ朝日の「じゅん散歩」を見ていたら、川崎の生田公園にある岡本太郎美術館が紹介されました。

私が住んでいた独身寮のそばに、川崎市高津区二子新地で岡本かな子かんが生まれ育ったので、小さな公園に岡本太郎さんの作品がありました。

私は岡本太郎が若い頃から大好きで、渋谷に出かけた時は壁画『明日の神話』を前に立って、しばし眺めるようにしています。

岡本太郎さんとゆかりの深い川崎市に、岡本太郎さんの遺作や日常使っていた物が寄贈され、それらを展示している美術館が生田公園にあったのですね。横浜の隣の市なので、近々出かけてみようと思います。

When I was watching TV Asahi's "Jun Sanpo", I was introduced to the Taro Okamoto Museum in Ikuta Park, Kawasaki.

Kanako Okamoto was born and raised in Futako Shinchi, Takatsu Ward, Kawasaki City, near the single dormitory where I lived, so there was a work by Taro Okamoto in a small park.

I have loved Taro Okamoto since I was young, and when I go to Shibuya, I stand in front of the mural "Myth of Tomorrow" and look at it for a while.

Mr. Taro Okamoto's posthumous works and objects that he used every day were donated to Kawasaki City, which has a deep connection with Mr. Taro Okamoto. It's a city next to Yokohama, so I'm thinking of going there soon.

番組で印象に残ったのは、愛煙家でもあった岡本太郎さん作の『燃える口づけ』です。ライターらしいのですが、岡本太郎さんにかかったら「何でもあり」なのですね。

The program that left an impression on me was "Burning Kisses" by Taro Okamoto, who was also a smoker.
He seems to be a writer, but when it comes to Mr. Taro Okamoto, "anything goes".



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『われらの世紀 真藤順丈作品集』について

2021年05月07日 | O60→70(オーバー70歳)
先日、真藤順丈著『われらの世紀 真藤順丈作品集』(2021年4月30日発行、光文社、1980円)を買いました。「宝島」で第160回直木賞受賞後の第1作ということで、早く読むのを楽しみにしています。



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