独立記念日の連休明けのNY金は、昨日の更新時には1800ドル台に乗っていたが、NYの昼前から1800ドル割れに売り戻されることになった。終値は10.90ドル高の1794.20ドルでその後の時間外でも1800ドル回復はなかった。しかし7日のアジア時間の午前中盤には1800ドル台を回復し、現在はNYの通常取引開始1時間前の時間帯だが、徐々に水準を切り上げ1807ドル処で推移している。
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