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ボカシ肥を好気性でつくり始めました。
間もなく春作の植えつけやタネまきの準備を本格的に始めますが、肥料をどんどん使うので、早めに作り始めました。
好気性でつくるボカシ肥は、混ぜたりするのが大変ですが、10日ほどでできるので便利です。
使用した材料は、Top写真のように米糠、油かす、鶏糞、籾殻燻炭、それに前につくったボカシ肥を少々です。
材料をしっかり混ぜ合わせる EM・糖蜜の混合稀釈液を(水でもいい)

水分が均等になるように混ぜる 混ぜ合わせ後、平らにして保存

(写真をクリックすると拡大してご覧いただけます)
水分調整は、にぎると固まり、つつくとほぐれるくらいにします。寒いので毛布をかけておきました。
寒いので少し遅く、3日くらいすると発酵が進み発熱するので、毎日切り返しをします。
切り返しを続けて1週間くらいして熱が下がれば完成です。今後2~3回くらい作り続けて、レタスやインゲンなど春作の植えつけ準備に使います。
密閉してつくるEMボカシは仕込んであるのですが、量が限られるので足りません。今回のボカシ肥は密閉しないでつくるボカシ肥です。
ボカシ肥を好気性でつくり始めました。
間もなく春作の植えつけやタネまきの準備を本格的に始めますが、肥料をどんどん使うので、早めに作り始めました。
好気性でつくるボカシ肥は、混ぜたりするのが大変ですが、10日ほどでできるので便利です。
使用した材料は、Top写真のように米糠、油かす、鶏糞、籾殻燻炭、それに前につくったボカシ肥を少々です。
材料をしっかり混ぜ合わせる EM・糖蜜の混合稀釈液を(水でもいい)


水分が均等になるように混ぜる 混ぜ合わせ後、平らにして保存


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水分調整は、にぎると固まり、つつくとほぐれるくらいにします。寒いので毛布をかけておきました。
寒いので少し遅く、3日くらいすると発酵が進み発熱するので、毎日切り返しをします。
切り返しを続けて1週間くらいして熱が下がれば完成です。今後2~3回くらい作り続けて、レタスやインゲンなど春作の植えつけ準備に使います。
密閉してつくるEMボカシは仕込んであるのですが、量が限られるので足りません。今回のボカシ肥は密閉しないでつくるボカシ肥です。